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      <title>学びコラム</title>
      <link>http://www.a-relation.com/column/</link>
      <description>コーチング、コミュニケーション、サービスに関するコラム</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 02 Feb 2012 16:32:18 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>主体性を高めるグループ・コーチング</title>
         <description><![CDATA[　<font color="#FF6600">～・・～・・～・・～・・～～・・～・・～・・～・・～～・・～・・～・・～・・～</font>
　　　　　　　<font color="#FF6600">【主体性を高める クループ・コーチング】</font>
　<font color="#FF6600">～・・～・・～・・～・・～～・・～・・～・・～・・～～・・～・・～・・～・・～</font>

“主体性”をテーマに、
さまざまな視点から、人間関係やコミュニケーションについて扱います。

少人数で、ゆったり、じっくりと気づきを深めていきます。

「主体的行動力」・「主体的対話力」を高めるクループ・コーチングです。


<こんな方にオススメ>

☆主体性について理解を深めたい
☆まわりの人や環境に振り回される
☆主体性を発揮して、より良い人間関係を築きたい
☆“主体的”と“主体的でない”の違いを知りたい
☆グループ・コーチングに興味がある
☆個人コーチングに興味があるが、まずは、グループ・コーチングを体感したい


<日　時>　2012年3月31日（土）　
　　　　　　　　13:30～16:30（13:15開場）

<受講費>　5,000円

<会　場>　大阪産業創造館　6F会議室D　　　<a href="http://www.sansokan.jp/map/">http://www.sansokan.jp/map/</a>
　　　　　　　地下鉄堺筋線堺筋本町駅下車12番出口／
　　　　　　　地下鉄中央線堺筋本町駅2番出口　いずれも徒歩5分
　　　　　　

<定　員>　限定 6名　（定員になり次第締め切り）

<お申込み>　<a href="http://www.a-relation.com/contact/index3.html">セミナー予約フォーム</a>からどうぞ
　　　　　　　　※メッセージ欄に「参加日」をご記入ください


チラシはコチラから　⇒　<a href="http://www.a-relation.com/column/2012.3.31%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%80%80%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7.pdf">ファイルをダウンロード</a>


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]]></description>
         <link>http://www.a-relation.com/column/2012/02/post_216.html</link>
         <guid>http://www.a-relation.com/column/2012/02/post_216.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 16:32:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コミュニケーション・ワーク☆ロール・プレイ☆グループ・ワーク</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E3%83%AA%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E2%91%A22012.1.26%20.JPG" src="http://www.a-relation.com/column/%E3%83%AA%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E2%91%A22012.1.26%20.JPG" width="314" height="196" />

先日、担当させていただきました
大阪府看護協会様での研修風景です。

コミュニケーション・ワーク
ロール・プレイ
グループ・ワーク

ちょっとチャレンジしながら、楽しみながらの研修です。


<img alt="%E3%83%AA%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E2%91%A12012.1.26%20.JPG" src="http://www.a-relation.com/column/%E3%83%AA%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E2%91%A12012.1.26%20.JPG" width="314" height="209" />



いつも感じること。

それは、看護師さんは真面目だということです。

真面目に、真剣に、取り組む人たちです。


いつも思うこと。

ああ、この人たちが看護師さんで良かった、ということです。



だから、私も気持ちよく、やりがいのある仕事をさせてもらっています。



研修後、担当の方から、
「皆さんに満足のいく研修ができたようで、良かったな～って
一人しみじみ満足しています」

受講者の満足に、満足の担当者。
担当者の満足に、満足の私。

関わるすべての人に感謝の気持ちでいっぱいです。

<br>
]]></description>
         <link>http://www.a-relation.com/column/2012/01/post_214.html</link>
         <guid>http://www.a-relation.com/column/2012/01/post_214.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 20:46:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>連続セミナー、スタートしました</title>
         <description><![CDATA[新しい連続セミナーがスタートしました。


いつでも、どこでも、
私は、気持ちよくセミナーを担当させてもらっています。


その流れは、今年も変わらない、そんなスタートでした。


担当の方からは、

「いつもは、自分から意見を言わない人が、
手を挙げて話すのを見て、驚きました!!」

そんな感想をいただきました。


その人のいつもは知らないけれど、
今回のセミナーでのその人も、その人そのものです。


今年も、出会う人たちに丁寧にかかわりたいと思います。


大雑把なところもある私の「丁寧さ」で。


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]]></description>
         <link>http://www.a-relation.com/column/2012/01/post_212.html</link>
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         <pubDate>Sat, 21 Jan 2012 22:08:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>やわらか子ども　ガチガチおとな</title>
         <description><![CDATA[先日、子ども英会話教室を運営するクライアントさん主催の
クリスマス・パーティーに参加しました。

レッスンを受けている子ども達の発表はもちろん、
それ以外の子ども達や大人達も、楽しく英語に触れることができるパーティーでした。


私が興味を持ったこと。

それは、

子どもは、何でも、すぐに「やってみよう！」と動き出します。


それとは対照的に、

私を含め大人は、何をするのか「頭で、ある程度理解してから」でないと動かない、
というか、動き出せないのです。


「やわらか子ども」と「ガチガチおとな」。

大きな違いを見つけました。


自分ではまだまだ柔軟性があると思っていましたが、
ところがどっこい、思考も動きも硬くなってきているのを実感せずにはいられませんでした。


いつまでも子どもの心ではいられないけれど、
時折、子どもの心を思い出しながら、動くことはできるように思います。

「とりあえず、やってみる」

とても大事ですね。

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]]></description>
         <link>http://www.a-relation.com/column/2011/12/post_211.html</link>
         <guid>http://www.a-relation.com/column/2011/12/post_211.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Dec 2011 14:10:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コミュニケーション・セミナー開催しました</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E8%AA%BF%E6%95%B4%E5%8A%9B%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC1.JPG" src="http://www.a-relation.com/column/%E8%AA%BF%E6%95%B4%E5%8A%9B%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC1.JPG" width="215" height="162" />

去る11月19日（土）に
看護・医療スタッフのための調整力アップ
コミュニケーション・セミナー
【協働&調整力コミュニケーション】を開催しました。


今回は3種類のコミュニケーション・ゲームを通じて、仕事に必要な協働と調整について皆で考えながら、大切なポイントを学びました。

あっという間の3時間。
少人数で濃い学びの時間となりました。


<img alt="%E8%AA%BF%E6%95%B4%E5%8A%9B%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC2.JPG" src="http://www.a-relation.com/column/%E8%AA%BF%E6%95%B4%E5%8A%9B%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC2.JPG" width="215" height="162" />


<img alt="%E8%AA%BF%E6%95%B4%E5%8A%9B%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC3.JPG" src="http://www.a-relation.com/column/%E8%AA%BF%E6%95%B4%E5%8A%9B%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC3.JPG" width="202" height="152" />


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参加者の感想を一部掲載します。

○さまざまな意見を持つ人たちの調整をするとき、思惑を感じ取ったり、こう言えばどんな反応をするだろうな・・・と思うから、ひとつを選べないことで悩んでいましたが、相手の視点から自分を見て影響力を考えたら、大切にするものがはっきりしてくることを感じました。自分が失敗したことを言えるよう、まずは自分から開いていこうと思いました。<div align="right">（I.E様　看護師）</div><br>

○今、自分の立場が変化して、戸惑うこともたくさんあるので、仕事中戸惑ったとき、振り返れるようになれたらいいと思います。<div align="right">（20代女性　看護師）</div><br>

○自分は一歩引いたところで全体を見がちなんだなと気づいた。主体的に関わることと、意見を通すことの違いを自分の中で見ていきたい。<div align="right">（N.M様　看護師）</div><br>

○セミナーを受けたことで、やるべきことが明確になった。コミュニケーションの中や会議の中で使えるようにしていきたいです。少人数だったのでよかったです。<div align="right">（N.A様　看護師）</div><br>

○いつも方法論ばかりに目を向けている自分や、周りが見えていない自分に気づいた。問題解決のとき、先導役になれるようにしたい。<div align="right">（N.M様　看護師）</div><br>

○毎回分かりやすく、充実した内容で、目的を達成できるものなので、また是非次回のセミナー企画を教えてください。<div align="right">（K.M様　看護師）</div><br>


今後もコミュニケーション関連のセミナーを企画する予定です。

来年は、定期的に少人数でゆったりと学びあえる場をつくっていきたいと思っています。

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]]></description>
         <link>http://www.a-relation.com/column/2011/11/post_213.html</link>
         <guid>http://www.a-relation.com/column/2011/11/post_213.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Nov 2011 15:38:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コーチング研修　～総合病院看護部にて</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E6%88%90%E4%BA%BA%E7%97%85%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%A0%94%E4%BF%AE%E9%A2%A8%E6%99%AF2.JPG" src="http://www.a-relation.com/column/%E6%88%90%E4%BA%BA%E7%97%85%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%A0%94%E4%BF%AE%E9%A2%A8%E6%99%AF2.JPG" width="269" height="202" />

急性期の総合病院にて、
コーチング研修の真っ最中です。


皆さん、いつも真剣に参加してくださって、
笑顔でコミュニケーションです。

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<img alt="%E6%88%90%E4%BA%BA%E7%97%85%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%A0%94%E4%BF%AE%E9%A2%A8%E6%99%AF1.JPG" src="http://www.a-relation.com/column/%E6%88%90%E4%BA%BA%E7%97%85%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%A0%94%E4%BF%AE%E9%A2%A8%E6%99%AF1.JPG" width="269" height="202" />



立たされているわけではありません!!

参加者全員で、あるテーマにチャレンジ中。

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<img alt="%E6%88%90%E4%BA%BA%E7%97%85%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%A0%94%E4%BF%AE%E9%A2%A8%E6%99%AF3.JPG" src="http://www.a-relation.com/column/%E6%88%90%E4%BA%BA%E7%97%85%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%A0%94%E4%BF%AE%E9%A2%A8%E6%99%AF3.JPG" width="269" height="202" />
<br>
一人ひとり自分自身とじっくり向き合う時間もあります。

皆さんの理解力と集中力が素晴らしいです。


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::::::::::::::::::::::::::::::::::::
このコーチング研修の内容は、継続的に回を重ねるごとに、
皆さんそれぞれの内面に根付いていくようデザインしています。

そして、日常の行動へとつながるようデザインしています。


何よりも大事なのは、
答えは自分の外にあるのではなく、
答えは全員同じでもなく、
それぞれの答えや考え方があって、それでいいのだということです。

それぞれの考え方にOKを出し合ってこそ、組織の変化につながります。


研修は後半に入ります。　
ほど良い全力で、いい塩梅の全力で行きましょう♪♪
<br>



]]></description>
         <link>http://www.a-relation.com/column/2011/11/post_210.html</link>
         <guid>http://www.a-relation.com/column/2011/11/post_210.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Nov 2011 21:13:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メンタル・コーチングセミナー開催しました</title>
         <description><![CDATA[<img alt="11.10.29%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E9%A2%A8%E6%99%AF2.JPG" src="http://www.a-relation.com/column/11.10.29%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E9%A2%A8%E6%99%AF2.JPG" width="283" height="212" />

先週末の10月29日（土）に
看護・医療スタッフのための自己基盤力アップ　メンタル・コーチングセミナー【価値を明確にする】を開催しました。


内面に深く向き合う時間と、参加者同士の対話の時間。
両方がうまく作用したように感じました。


価値について話すとき、その人から発せられるエネルギーの動きや変化を
感じ取っていただける場となりました。


ご参加いただいた方の感想を掲載します。

○心が軽くなった。仕事に向かう意識が上がったように思う。
看護を続けていくうえで、何が大切なのか、患者さん一人ひとりについて、また同僚について、考えていけそう。それにつなげられるように、この学びを持ち続けたい。<div align="right">（川北 麻貴子様　看護師）</div><br>

○自分の大事にしていることを再確認できた。自分が生き生きしていないと、次に進んだり、周りに影響しないと思いました。
直接関係ないと思うことも、自分が今、気になったことを大切に丁寧に扱っていこうと思う。<div align="right">（中嶋 美保様　看護師）</div><br>

○自分というものを見つめ直す機会となった。あらためて、自分と自分を取り巻く周囲を考えさせられた。<div align="right">（40代・女性　看護師）</div><br>

○自分の価値はあまりないなと思うこともありましたが、今回のセミナーを通して、人それぞれに価値があり、ありのままの自分で良いと思いました。
自分の価値を認めていくだけではなく、他の人の価値を尊重しつつ、ストレスを溜め込まないように活かしていきたいです。<div align="right">（20代・女性　看護師）</div><br>

○自分が何を大切に思っているのか気づくことができたと思うし、もっと素直に自分の気持ちを表出していこうと思うようになった。
コミュニケーションが苦手だと思っていたので、まずは、考えすぎずに、思ったことを相手に伝えていこうと思う。<div align="right">（Y.H 様　男性　看護学生）</div><br>

○対話して心が軽くなりました。
病院内で活用できればと思います。日常生活、自分自身にも・・・。<div align="right">（K.K 様　女性　看護師）</div><br>

○無意識にあったと思われる自分の考えに気づくことができた。<div align="right">（40代・女性　看護師）</div><br>


☆ご参加いただきました皆さまへ☆

具体的な行動は、その後いかがでしょう？　どのように進んでいますか？
次回のセミナーの際、お聞かせください!!


<br>
次回11月19日（土）は、【協働＆調整力コミュニケーション】を開催します。

詳しくは、<a href="http://www.a-relation.com/column/2011/10/post_208.html">コチラ</a>をご覧ください。


]]></description>
         <link>http://www.a-relation.com/column/2011/11/post_209.html</link>
         <guid>http://www.a-relation.com/column/2011/11/post_209.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Nov 2011 21:33:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>看護・医療者のためのコミュニケーション・セミナー</title>
         <description><![CDATA[<font color="#FF6600">看護・医療者のための調整力アップ
コミュニケーション・セミナー　【協働＆調整力コミュニケーション】</font>

～・・～・・～・・～・・～～・・～・・～・・～・・～～・・～・・～・・～・・～・・～・・～・・～

医療現場のさまざまな場面で、円滑なコミュニケーション力が求められます。

交渉や調整がうまくまとまらないのには、まとまらない要因があります。

患者さんや他部門スタッフとの調整力、チームに必要な協働的コミュニケーション力を
高めるワークを軸にした参加・体験型セミナーです。

～・・～・・～・・～・・～～・・～・・～・・～・・～～・・～・・～・・～・・～・・～・・～・・～

<こんな方にオススメ>

・問題解決のための視点を増やしたい
・話をまとめるポイントを学びたい
・交渉力・調整力を高めたい
・他者とのかかわりの中で、楽しくいきいきと働きたい
・よりよい人間関係を築きたい


<日　時>　2011年11月19日（土）　
　　　　　　　　13:30～16:30（13:15開場）

<対　象>　医療現場で働く方

<受講費>　3,000円　　　　　　

<会　場>　大阪産業創造館　6F会議室A　　　<a href="http://www.sansokan.jp/map/">http://www.sansokan.jp/map/</a>
　　　　　　　地下鉄堺筋線堺筋本町駅下車12番出口／
　　　　　　　地下鉄中央線堺筋本町駅2番出口　いずれも徒歩5分　　　　　

<お申込み>　<a href="http://www.a-relation.com/contact/index3.html">セミナー予約フォーム</a>からどうぞ
　　　　　　　　※メッセージ欄に「11月19日参加」とご記入ください
　　　　　　　　※後ほど、メールにて受講費のお振込先をご連絡いたします


☆セミナーのチラシは、<a href="http://www.a-relation.com/2011.10.11%E6%9C%88%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7.pdf">コチラ</a>をご覧ください。

<br>


]]></description>
         <link>http://www.a-relation.com/column/2011/10/post_208.html</link>
         <guid>http://www.a-relation.com/column/2011/10/post_208.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 21:39:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>過去の言動を笑い飛ばす</title>
         <description><![CDATA[コーチング・セッションのたびに、大笑いするクライアントさんたち。

クライアントさんたちは、愉快な人が多いです。
私も一緒に笑わせてもらっています。ほんと楽しいです。


あるクライアントさんは、毎回のセッションと言っていいほど、
自分のことを笑い飛ばしています。


以前の自分自身の言動を笑い飛ばします。

自分自身のネガティブな言動を客観的に見ることができるようになると、
それをおもいっきり笑い飛ばします。

こうやって、大事に握り締めていた思い込みを手放していくのが、
このクライアントさんのスタイルのようです。


自分から取り出して、「あっ、これ違うな、いらんわ」


今の自分に不要な思い込みを手放すと、
無理なく自然と、前に進むエネルギーが生まれます。


過去の言動を笑い飛ばせる 成長した自分がいる。

クライアントさんが教えてくれた大切なことです。

<br>





]]></description>
         <link>http://www.a-relation.com/column/2011/10/post_207.html</link>
         <guid>http://www.a-relation.com/column/2011/10/post_207.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Oct 2011 17:07:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雨の音</title>
         <description><![CDATA[今日、雨の音を聞きながら、ふと思ったこと。

当たり前といえば、当たり前なこと。


雨は何か他のものと触れ合って、音が出ている。

雨音は、雨そのもののが音を出しているんじゃない。


アスファルトの道路と奏でる音。

植え込みの土や木と奏でる音。

自転車置き場のトタン屋根と奏でる音。

吹く風と奏でる音。


いろんなものといっしょに、その場その場で、さまざまな雨音が創り出されます。


私たちも同じですね。


友達と。

会社の上司や同僚、お客さまと。

家族と。

ペットと。

自分と。


いろんな人たちとの関係の中で奏でるさまざまな自分。


まわりにいろんな人がいるからこそ、いろんな自分が創り出されます。


誰もが誰かとクリエイションし合っています。

<br>





]]></description>
         <link>http://www.a-relation.com/column/2011/10/post_205.html</link>
         <guid>http://www.a-relation.com/column/2011/10/post_205.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Oct 2011 20:26:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Smile you are on stage</title>
         <description><![CDATA[日々これ好日のほうで書いていますが、今、写真の整理をしています。


古い写真の中に、ちょっとした発見がありました。


コーチとして独立する前は、15年ほどホテルに勤めていました。


フロント勤務の頃の写真が何枚もあり、
フロントのバックヤードで、退職する人と一緒に撮った写真がたくさん出てきました。


今はどうなのかわかりませんが、当時は退職者が多かったのです。
一見華やかな世界に見えますが、仕事はとても厳しかったのを思い出します。


フロントのバックヤードで撮った写真には、懐かしい同僚や先輩・後輩も写っています。

だいたい同じ場所で撮影しています。

フロントへ出るには、全身を映す鏡の前を通らないと出られません。

その鏡の前で、撮影している写真が多かったのですが、
その鏡の上には、


<em><strong>Smile you are on stage</strong></em>


と書かれた紙が貼られていたのです。


当時は、それをちゃんと見ていたのか、まったく記憶にありません。


しかし、二十年経った今、その言葉を目にして、じんわりとこみ上げてくるものがあります。


<em><strong>Smile you are on stage</strong></em>


今、この言葉は、当時の職場というステージを越え、

ときを越えて、

生き方のステージへと、

さらに大きくシフトしているのを感じます。


<em><strong>Smile！ you are on stage.

                    and, relax ！ you are on stage.</strong></em>


<br>







]]></description>
         <link>http://www.a-relation.com/column/2011/09/smile_you_are_on_stage_1.html</link>
         <guid>http://www.a-relation.com/column/2011/09/smile_you_are_on_stage_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 Sep 2011 19:40:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>看護・医療者のためのメンタル・コーチングセミナー</title>
         <description><![CDATA[<font color="#FF6600">看護・医療者のための自己基盤力アップ
メンタル・コーチングセミナー　【価値を明確にする】</font>

～・・～・・～・・～・・～～・・～・・～・・～・・～～・・～・・～・・～・・～

“価値”とは、自分自身が大切にしているもの、エネルギーの源となるものです。

自分にとっては当たり前すぎて、なかなか気づくことができません。

そんな当たり前すぎて、なかなか気づけない価値は、
それぞれの人の考え方や行動に影響を与える重要なものです。


自分自身の価値が明確になると、考え方や行動に自信が持て、変化が表れます。

自己肯定感が高まります。

自分軸でいられます。

他者の価値との違いを知ることができます。


このセミナーでは、カードとハサミを使って、
自分の大切にしている価値はどんなものなのかを明確にしていくワークを行います。

ハサミでチョキチョキ♪♪　好奇心をもって、じっくり自分自身と向き合ってみましょう。


いきいきと働き、充実した人生を楽しみたい方、ぜひご参加ください!!

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<こんな方にオススメ>

・自分の核となる価値を明確にしたい
・自分の考え方や行動が、どんな価値を大切にしているからなのか知りたい
・ストレスを減らしたい
・自己基盤を強化したい
・よりより人間関係を築きたい


<日　時>　2011年10月29日（土）　
　　　　　　　　13:30～16:30（13:15開場）

<対　象>　医療現場で働く方


<受講費>　3,000円
　　　　　　　　（<u>11月19日開催のセミナーもお申込みの方は、両セミナーで5,400円となります</u>
　　　　　　　　　詳しくは下記のチラシをご覧ください）

<会　場>　大阪産業創造館　6F会議室A　　　<a href="http://www.sansokan.jp/map/">http://www.sansokan.jp/map/</a>
　　　　　　　地下鉄堺筋線堺筋本町駅下車12番出口／
　　　　　　　地下鉄中央線堺筋本町駅2番出口　いずれも徒歩5分
　　　　　　

<定　員>　30名

<お申込み>　<a href="http://www.a-relation.com/contact/index3.html">セミナー予約フォーム</a>からどうぞ
　　　　　　　　※メッセージ欄に「参加日」をご記入ください


☆11月19日（土）開催のセミナー詳細は、<a href="http://www.a-relation.com/2011.10.11%E6%9C%88%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7.pdf">セミナーチラシ</a>をご覧ください。

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]]></description>
         <link>http://www.a-relation.com/column/2011/09/post_206.html</link>
         <guid>http://www.a-relation.com/column/2011/09/post_206.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Sep 2011 11:47:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>疲れた～</title>
         <description><![CDATA[コーチング研修が終わって、

「疲れた～」

この言葉が参加者から出るときがあります。


「そうそう、疲れてOK！」　　私は心の中でニンマリ。


というのも、コーチングの研修では、

今まで「意識していなかった」ことを、「意識して」、実際に体験してもらいます。


そりゃあ、疲れますよ。


意識して、懸命に取り組むからこそ、疲れます。

エネルギーも要ります。


手を抜いていたら、出てこない言葉です。


「疲れた」は、その人がいつもと違うことにチャレンジした証拠、

と私は受け止めています。


お疲れさまでした！

<br>
]]></description>
         <link>http://www.a-relation.com/column/2011/09/post_204.html</link>
         <guid>http://www.a-relation.com/column/2011/09/post_204.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Sep 2011 20:35:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人間関係の素地</title>
         <description><![CDATA[人からも言われますが、私自身もそうだなと思うことは、

“人間関係に恵まれている”　ということです。


その素地となるのは、やはり家族だと思います。


会社という組織よりも小さくて、最初に、所属し、体験する組織。

それが、“家族”　です。

独立（成人）するまで所属する組織です。


その中で、家族間の規律や秩序、濃い関係だからこその感情や関係を経験します。

そして、愛される体験をします。

でも、私は愛されて育ったなんていう感覚もなく、そのときは気づきませんでした。


歳を重ねるにつれて、

人との関わりの中で過ごすうちに、

人に恵まれているな、と思うような体験を重ねていくうちに

私は愛情をもって育てられたのだと、頭でなく、心で感じるようになりました。


家族関係は、人間関係の土台となります。

<br>]]></description>
         <link>http://www.a-relation.com/column/2011/09/post_203.html</link>
         <guid>http://www.a-relation.com/column/2011/09/post_203.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Sep 2011 22:45:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>驚くこと</title>
         <description><![CDATA[知人のYさんは、“人見知りしない”人です。


自他共に認めるところです。


誰とでも打ち解けて話す人です。


そのYさんのひと言に、私は驚きました。

「この人、ちょっと苦手なんです」


とても新鮮な驚きでした。


人見知りしないYさんには、苦手な人もいない。


何の疑いもなく、信じ込んでいました。

勝手に思い込んでいました。


ちょっと考えてみたら、わかることです。

「人見知りしない」ことと「苦手な人がいる」ことは、

同じ土俵のものじゃないと。


Yさんのひと言に驚いて、

その次に、自分の思い込みに驚いて、

今日は、驚くことの楽しさに出会いました。


誰かが言っていた（書いていた？）のを思い出しました。

「最近、驚きが少なくなった。もっと驚きたい!!」


驚くことは、発見であり、好奇心であり、

いまの自分を実感できる感覚でもあります。
<br>]]></description>
         <link>http://www.a-relation.com/column/2011/08/post_202.html</link>
         <guid>http://www.a-relation.com/column/2011/08/post_202.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Aug 2011 21:47:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

