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親亀の上に小亀・・・と申しますが、
同サイズの亀たちも乗りたがっています。
みんな乗っかっている・・・。
これって、亀の習性ですか?
とっても気になります。
ご存知の方、教えてください。
左下にある“コメント”をオープンていますので、よろしければ書き込みを。
最近の日記は、オープンにしています。
こんな機能があったことも忘れていたの。
それにしても、汚い川。
ごめんね、亀たちよ。
たくましく生きてよね。
written by hamabata | コメント (0)
1990年から93年に、「現代詩手帳」に掲出された詩を1冊にまとめた詩集です。
十年以上も前の作品ですが、まったく色褪せない作品ばかりです。
“詩”というと、どこか現実離れしているようなイメージがなくもないのですが、
この詩集は、現実をしっかり生きている詩であふれています。
ここには、谷川俊太郎という詩人、生身の人間・谷川俊太郎がいます。
こんなにも、すべての言葉が、ダイレクトに心に落ちる感覚は、味わったことがあるだろうか。
それくらい、ストレートに伝わる何かをまとった言葉の数々なのかもしれません。
日本語は、美しく、躍動的で、力強く、そして、繊細な言語である。
あらためて、実感しました。
谷川俊太郎の表現力は、どこから湧き出てくるのか、興味深いものがあります。
谷川俊太郎 『世間知ラズ』
written by hamabata
ホームページをリニューアルせねば・・・。
ずっと気になっているけれど、まったく手をつけていないのです。
リピーターの方もたくさんいらっしゃるので、
「いつ来ても変わり映えしないなあ」という声が聞こえてきそうです。
トップページも一新したい、プロフィールももう少しオモシロくわしくしたい、
あれもこれもと考えています。
すこ~しだけ気合を入れて、やってみますか。
written by hamabata
5月7日から4夜連続で放映されたNHKスペシャル『プラネットアース』。
生き物や自然が大好きな私には、たまらない番組でした。
子供の頃、『野生の王国』をワクワクしながら見たのを思い出しました。
複雑だけれど、シンプルに生態系がつながっていて、生を全うする生き物たちの姿に、
地球本来のあり方を問われているように感じました。
撮影技術や映像もすばらしく、普段、カメラが入らないようなところも撮影されています。
生き物や自然が相手の仕事に、撮影クルーの並々ならぬ努力を感じます。
一生に一度は、こういう仕事に関わってみたいなぁ。
10月の第2シリーズが待ち遠しいです。
NHKスペシャル『プラネットアース』 http://www.nhk.or.jp/special/onair/planet.html
written by hamabata
『私の中に答えはあるか』 ~ タイトルに惹かれて手にした一冊の本。
著者は内田春菊。
自分とは、別世界にいると感じていた人の本でした。
これも何かの縁、読んでみようと思いました。
男女の関係をベースに、12編の短編集です。
男女の関係だけでなく、私たちを取り巻く人間関係を、著者独自の視点で描いています。
何気ない会話や行動に対する洞察力がとても鋭いのです。
ドンピシャでなくても、「あっ、そうかぁ。そういうことかぁ」
思わず納得していました。
自分では気づかいない角度から、切り込んでこられるので、
今まで使っていなかった脳が働き出した感じさえします。
内田春菊の作品、もう一冊ぐらい読んでみようかな、と思っています。
written by hamabata
夜遅く、ちょっとだけ年下の友人からメールが来ました。
「まだ、起きてはります?」
「起きてるよ」
返信したとたん、電話が鳴りました。
「結婚するんです。誰でしょう?」
(私の心の声は)
“誰”とは、相手の人のこと?
とういことは、私も知っている人だね。
これって、結婚相手を当てるクイズかい?
いくつかヒントをもらったけれど、わかりません。
まさに、クイズ状態。
っていうか、お付き合いしている人がいたのも、今、知ったのよ。
ちょっとだけ年上の友人から来ていたメールを思い出しました。
メールのタイトルは「ダ・ヴィンチコード並に意味を含ませたメールです・・・」
先日、ちょっとだけ年上の友人と三人でランチをしようと、
ちょっとだけ年下の友人からお誘いがあったのですが、
私の都合がつかず、ちょっとだけ年下と年上の友人の二人は、一緒にランチを。
その時、結婚の報告がされたようです。
ダ・ヴィンチコードは、このことだったのですね!
相手を当てることはできなかったけれど(正解だったら、ズバリ賞でも頂けたの?)報告を聞いて
本当にうれしかったです。
妹のようにかわいいちょっとだけ年下の友人との数々の思い出が、走馬灯のように。。。
幸せになってね。
心から、おめでとう!
written by hamabata
