昨日、a-nation'09 大阪ファイナルに行ってきました。
思っていた以上に楽しめました♪
この日のスペシャルゲストは、WAHAHA本舗。
鼻豆の梅ちゃんかな?と思いきや・・・なんと、久本雅美!!
デイリースポーツでは、こんなふうに書かれています。
http://daily.co.jp/gossip/2009/08/31/0002292288.shtml
エリック・サティー作曲の“ジムノペディ第1番”に乗せて、
ウエディングドレス姿で歌う久本雅美を観れただけで、ここに来て良かった~。
どんな曲か聴きたい方は、試聴用サンプルの1曲目を聴いてみてください。
3つのジムノペディ~サティ・ピアノ作品集
一度は耳にしたことのある曲です。
この曲に乗せて、
♪ ケッコン ♪ ケッコン ♪ 食器は全部引き出物~
このフレーズに、私もや~と共感。 切ないです。はい。
倖田來未の時は、MISONOも登場して1曲いっしょに歌っていました。
大塚愛はかわいかったな。
mumoon は、歌が上手い。これから伸びてきそう。(一緒に行った妹の意見)
そうです。一緒に行ったのは、妹です。
ファンクラブでしか購入できないらしいエメラルドグリーン色のバスタオルを
お風呂上りのように背中から羽織った東方神起ファンで会場はいっぱいでした。
東方神起ファンの多さに圧倒されました。
私の席近くの家族連れで来ているお父さんの(おそらく子どもが東方神起ファン)、
東方神起を見る目がとても優しくて、包み込むような眼差しにわけもなく嬉しくなりました。
浜崎あゆみは、女王の風格。
バラードを歌う彼女が、演歌歌手のように見えたのは私だけでしょうか。
情感込めて熱唱する姿は、とにかく凄かったです。
小室哲哉が登場!
ヒット曲のメドレーをピアノで弾くのを聴いていて思ったことは、
彼の曲がしみ込んでいる、ということです。
特別ファンでなくても、あの頃、あの時代、ずっと耳にしていた曲は、
体の中に入っているのを体感しました。
フィットネスクラブに通っている私としては、
女性アーティストの筋肉の付き具合も見逃せない点でした。
倖田來未は、いい体に鍛えている、と思ったのでした。
いろんな楽しみ方ができたa-nation。
もちろん、総選挙の投票は済ませて行きました。
※ 小室哲哉とglobeについては、さいだね日記でも書いています。
よかったら立ち寄ってみてください。
http://d.hatena.ne.jp/saidane/20090831/p1
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今度の日曜日、久しぶりにライブに行ってきます!
2,3時間で終了するのじゃない、長時間。
それも野外。
体力的に大丈夫だろうか?
いよいよジム通いの成果が試される時が来ました。(勝手に盛り上がってます)
あの小室哲哉の復帰で話題になったエイベックスの音楽イベント、
a-nation 大阪に行ってきま~す。http://a-nation.net/index.html
浜崎あゆみや倖田來未のファンでもないですが、こんなことに興味があります。
↓
長時間、たくさんの人をどんなふうに楽しませるのか?
どんなサプライズや仕掛けがあるのか?
全体の構成はどうなっているのか?
好奇心全開です♪
アラフォーの女二人で行ってきます! ちょっと怖いよねー。
とりあえず、借りた東方神起のDVD観たりと準備中。
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朝5時に目が覚めました。
コーチング・セッションが早朝の時以外は、8時間は眠りたい私。
こんなに早く自然に目覚めることは滅多にありません。
窓を開けて、少しひんやりとした空気を吸い込みました。
ベランダに出て空を見上げると、東の空に美しく輝く明けの明星。
朝見る金星の美しさに心を奪われました。
玄関からも朝の空気を入れようと、ドアを開けてみると、
黒猫が気持ちよさそうに眠っていました。
ノラの黒猫。いつもここで寝ているの??
予想外の朝の様子に驚きつつも、新鮮さな気持ちに。
テレビをつけると、各党の政見放送。
じっくり見て、耳を傾ける時間を過ごしました。
・・・・・・・・・
白んできた東の空をもう一度見上げると、
もうそこに明けの明星・金星は見えませんでした。
見えないけれど、そこにある。
いつもは目にしない、そこにあるものに触れる。
早く目覚めた今朝、いつもと違った朝を迎えました。
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この野菜は何でしょうか?
この質問の前に、
補足説明が必要。
これは「野菜」です。
実家の畑になっていたのを、
父がおもしろいからと取って
おいてくれたようです。
私もおもしろがって、
デジカメで撮影。
ナス。NO。 トマト。NON。 ピーマン。ちがいます。
大根。ちゃう。 玉ねぎ。ちゃうちゃう!
答えは、キュウリ。
父曰く、枯れていますが、葉を見ればわかるそうです。
同じ枝には、普通のキュウリがなっていたとのこと。
これはこれで、パワーを感じるのは私だけでしょうか?
『ど根性~~~』 みたいな力強さを。
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もしも日本に陪審員制度があったら?
という設定の1991年制作の映画 『12人の優しい日本人 [DVD]』
ちょうど陪審員制度がスタートのこの時期。
タイムリーに深夜テレビで放映されていました。
映画は脚本・三谷幸喜らしくコメディーです。
「無罪」か「有罪」か。
話し合い(議論)を重ねていくうちに、
被告人と被害者、そして、12人の陪審員の人生模様が重ね合わせられていきます。
話し合いは、しっちゃかめっちゃかですが、
それぞれの人生が見え隠れし、
自分も陪審員の一人、13人目の陪審員であるかのような気持ちで
映画に入り込んでしまいしました。
現実にスタートした陪審員制度。
バックボーンがまったく違う人たちが集まって、
有罪が無罪かを決めます。
違う生き方、違う考え方であるからこそ、
この陪審員制度が活きてくるのではないだろうか?
この映画を観て思いました。
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