バレンタイン・チョコレート


明日はバレンタイン。
私のバレンタインの苦い(?)思い出をお話します。
何年か前、自分用に某百貨店の某高級チョコレートを奮発して買いました。
人のために選ぶより、自分のために選ぶほうが、とっても気合が入りました。
そして、自宅に帰って某高級チョコレートを開けてみると・・・
違うやん!!
私が選んだチョコじゃない!!
ムカッとしました。
そこで一呼吸。
でも、あの売り場の壮絶な光景を思い浮かべると、店員さんが間違えることもあるだろう・・・と。
それに、私の目の前にあるチョコに罪は無し。
すでに、おいしそうな香ばしい香りに包まれてしまっているのです。
誘惑には勝てません。
手がのびて。。。スィートです。。。おいしいです。。。幸せです。。。
苦くて甘い私のバレンタイン♪ いかがでした?
しょーもないって??

コメント

  1. 浜端久美 より:

    >Memento Mori♪さん
    いつもコメントありがとうございます。
    箱を開けた瞬間、ショックでした。ま、値段も同じだったような記憶があったので、良しとしました。値段がまったく違ったら、どうなっていたか…です。

  2. Memento Mori♪ より:

    チョコは悪くないですね☆
    しかし、自分が欲しいといったものと異なったチョコを買ったとしたら、
    僕でも多少なりは苛立つかもです。

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