学びコラム

きっかけをつくる


年末年始は、毎年、実家で過ごしています。

そのため、頂いた年賀状を読むのが、毎年、お正月休みの終わりか明けてからです。

私にとって、年賀状は、お正月気分を引き締めてくれる存在でもあります。

クライアントさんの今年の抱負に頼もしく感じ、元クライアントさんの活躍の様子に喜ぶ・・・
とても豊かな時間もたらしてくれ、エンジンをかけてくれるのが、年賀状です。

2015年、ご縁のある方々が、よりいっそういきいきと笑顔で元気よく活躍いただくきっかけを
たくさんつくっていこうと心に決めています。

それに、新しい出会いも楽しみです。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。


クリスマスの研修に感謝!


12月25日、今年最後の研修は
ある病院グループの看護職の方々へのコーチング研修でした。

ちょうどクリスマスの日の研修だったので
クリスマス・カラーの服にアクセサリーを身に着けて行きました。

もちろん、研修自体もクリスマス・バージョンに!
所どころに、クリスマスらしい遊び心を組み入れて
皆さんに楽しみながら、チャレンジしていただきました。

研修が終わりに近づいて、私自身、最高のクリスマス・プレゼントを
受け取っていることに気づきました。

それは
受講くださった皆さんのたくさんの笑顔と大きな笑い声!

こんな素敵なクリスマス・プレゼントを運んでくださった皆さんに
感謝の気持ちでいっぱいになりました。

仕事のやりがいを感じる素晴らしいクリスマスをありがとうございました!


【聴く力】を高めるコミュニケーション・セミナー☆参加者の感想


2014年12月16日(火)と17日(水)の両日、アリファ リレーション主催セミナー
【聴く力】を高めるコミュニケーション・セミナーを開催しました。

今年最後の主催セミナーに、年末のお忙しいなか、そして、16日はあいにくの雨模様
17日は寒波のなか、お越しくださいました。ありがとうございました。

皆さん、より良いコミュニケーションをとるため、自分自身の聴く力を伸ばそうと
熱心にご参加くださいました。

「コミュニケーション・ギャップ」をキーワードに
ギャップのとらえ方を柔軟に広げていただいた後で、「聴く」ことにチャレンジしていただきました。
「難しい~!!」とおっしゃりながらも、一生懸命、取り組んでいただきました!

ご参加の皆さまの感想を一部ご紹介します。

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○進め方も時間配分もとても良かったです。少人数なので、意見を出しやすかったです。
コミュニケーションで傾聴することの難しさが分かりました。傾聴には種類があることを初めて知りました。
今日学んだ傾聴を、日常や職場でのコミュニケーションで集中して行っていきたいと思います。意識しなくてもできるようになりたいです。

(K.R様 30代女性・看護師)

○自分自身の思い込みに気づくことができました。
相手と話をする際に、意識を集中して聴けるようにがんばります。自分の意見を言うのではなく、相手に考えてもらえるように意識していきたいです。

(50代女性・看護師)

○ついつい会話の中で、解決を導いたり、答えを出そうとしてしまっていたが、相手のギャップをつかむまで聴くことの大切さを学んだ。
まずは、相手の価値観を知って、言おうとすることをキャッチしようと思います。
聴くということの難しさを再認識しました。コミュニケーションの第一歩なのに、そこがイマイチなら、その先につながるはずがないな・・・と思ったりしました。苦手な人こそ、まず聴くという姿勢をもって向き合いたいです。

(N.M様 30代女性・看護師)

○上手くいっていないと感じることをたまにはきちんと見直して整理していこうと思いました。今回、セミナーに来ることで、日常から気持ちが離れて、自分と向き合うことができて良かったです。

(Y.M様 30代女性・看護師)

○とても楽しく有意義な時間でした。進め方も自然でかまえることなく話せました。
「自分」とは?などなど、いっぱい考えました。自分の言葉に責任をもつ!!を目指します。

(50代女性)

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ご参加の皆さま、ありがとうございました。

今年は、主催セミナーを通じて、たくさんの方々と共に学ぶことができました。
心より感謝申し上げます。

アルファ リレーションでは、2か月毎に、どなたでもご参加いただけるセミナー
開催しています。

2015年も引き続き開催します。
次回は、2月14日(土)と20日(金)の13:30~です。
(両日、同じ内容です)
テーマや内容は、来年1月初旬にご案内します。


療養型病院施設の見学


先日、仕事の打ち合わせのため、ある病院を訪問しました。
打ち合わせの後、院内を案内していただきました。

ベット数が1,000床を超える療養型の病院です。

病棟の雰囲気は、急性期の病院とはまた違いますし
時間の流れ方も違うように感じました。

直接、胃に栄養を入れる「胃ろう」の器具を拝見しました。
患者さんごとに、投与する内容物や量が容器に表示されていて
詳しい説明を受けました。

「百聞は一見にしかず」でした。

想像のイメージで説明を聞くのとは大違いで
実際に目で見て、説明を聞くと、自分の中への入り方が違います。

そういうことか、と納得できました。
まだまだ知らないことばかりで、とても良い勉強になりました。

お風呂も見学しました。
患者さんんはベットに寝たまま、お風呂に入ることができるようになっていました。
身体的な苦痛が軽減される工夫がされていて、これからもどんどん進化していくのだろうと
思いました。

このほかにも、リハビリの様子やデイサービスなども見学させていただきました。

医療や看護の現場を実際に見せてさせていただくことは、仕事上、とても大事なことで
医療者の皆さんにより良いお仕事をしていただけるよう 反映させていきたいと思います。


参加者の感想☆気持ちが伝わるコミュニケーション・セミナー


今月は、10月22日と23日の午後、少人数での
職場のより良い人間関係をつくる『気持ちが伝わるコミュニケーション・セミナー』を
開催しました。

学習センター14.10.23
(セミナー会議室からの風景です)

素直に気持ちを言葉にする・・・
日常で、しているようで、していないのではないでしょうか?

ひとりの人が、自分の気持ちを素直に話しはじめると
その人の気持ちが、まわりの人たちに届いて響いて、まわりの人たちも、自分の気持ちを言葉にしていく貴重な時間となりました。

それぞれの体験を話すことで、互いに気持ちが伝わっていくのを体感しました。

そして最後には、参加者全員(私も含めて)が、セミナー時間の3時間弱の関係ではなく
もっと前からの仲間や友達のように、話したり、笑いあったり(大笑い)、ツッコミを入れたりと
楽しくコミュニケーションできたことが、何よりも印象的でした。

気持ちを伝えあうことは、幸せの瞬間なのだとも思いました。

セミナーご参加の皆さまの感想の一部をご紹介します。

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○楽しくセミナーを受講することができました。
頭の中では、いつもやさしさや思いやりについて考えて相手に発信しているつもりではいるものの、感情に流されてしまう自分がいるので、ひと呼吸おいて接すること、海をイメージして気持ちのきりかえをします。

(K.M様 40代女性・看護師)

○コミュニケーションは、お互い様なんだなあと思いました。
「気持ちを素直に自分らしく表現する」ことは、当然のことだけれど、なかなかむずかしいものだと思っていました。今日のセミナーを通して、ありのままでいこうと思います。

(女性・看護師)

○説明もわかりやすく、大変勉強になった。浜端さんの仕事の話なども途中でまぜて話していただき、ずっと興味をもってセミナーに参加できました。
今まで、自分の思ったことを口に出すことができなかったが、まず、それをすることが大事だということに気づくことができた。仕事をするときに活かしていきたいです。

(T.Y様 20代女性・看護師)

○やさしさ、思いやりをもう一度見つめ直して、もちあわせておこうと思いました。そして、それを患者さんへ、スタッフへ、自分へ、とバランスよく配分できたら・・・と思います。
自分から出る空気、雰囲気に感情が上乗せされていないか、しっかりひと呼吸おいてから、相手と向き合おうと思います。

(N.M様 30代女性・看護師)

○私の話(患者さんとのエピソード)を一生懸命聞いていただき、気持ちが整理できた。ありがとうございました。
みんな一緒に笑顔になれて楽しかったです。

(A.O様 40代女性・看護師)

○少人数制で、一人一人の意見がきけてよかったです。時間・進め方もよく、わかりやすかったです。ひと呼吸おいてから、感情コントロールして話していこうと思います。
少人数制でたのしくわいわい話が出来、日頃忙しい業務の中、人との関わりを改めて大切にしたいと思いました。

(M.R様 30代女性・看護師)

 

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ご参加の皆さま、ありがとうございました。

アルファ リレーションでは、2か月毎に、どなたでもご参加いただけるセミナー
開催しています。

コミュニケーションやコーチング、良好な人間関係づくりにご興味のある方のご参加を
お持ちしております。お気軽にお問合せ・申し込みください。


懐かしい再開と新しい出会いの研修


先週は、長年お世話になっている総合病院での
副看護師長対象のアサーション研修でした。

短い時間内で、少し盛りだくさんな内容かなという気持ちもありましたが
打てば響く方たちばかりで、スムーズに進みました。

8年前、8か月に渡る研修を受講してくださっていた方々も複数いらっしゃって
今は、副看護師長さんとしてご活躍されている姿を拝見し、とても嬉しく思いました。

8年前の研修当時は、妊娠中だった方も無事出産され、そのお子さんは、すでに小学生だと
お聞きし、月日の経つのは早いものだとしみじみ思いました。

懐かしい再開と新しい出会いのなか
おひとりお一人の笑顔が印象的な研修となりました。

皆さん、がんばってくださいね! 応援しています!

研修中に写真を撮り忘れ、最後に、研修ご担当の方が話されているときに撮影しました。
皆さん、前を向いているので、いつもの研修風景より、頭部が多くなってしまいました(笑)

14.9.18急性期・副師長アサーション研修


参加者の感想☆言葉の感性を磨くコーチング・セミナー


2014年8月22日の午後は
職場のより良い人間関係をつくる『言葉の感性を磨くコーチング・セミナー』を
開催しました。

医療現場で活躍するさまざまなお立場の方々がお集まりくださって
“感性”を言葉という視点から、全員で一緒に考えました。

「考え」ながらも、「感じる」ことを大切にする時間となりました。

全員初対面にもかかわらず、思ったことを素直に言葉にしてくださり
それぞれの方の感性の動きを感じることができました。

セミナー終了後に、特別企画として、ミニ・コーチングを実施し
セミナー参加者のうちの2名様に、短時間でしたが、コーチングを体感していただきました。

それでは、以下、セミナーご参加の皆さまの感想の一部をご紹介します。

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○ゆっくりと会話を通して進めてもらったので、短時間の中で、色々な人の感性を知ることができた。
感性に大切なことは、相手にも素直に、自分にも素直になって磨いていくことで、「受身ではない」というところが印象に残った。
言葉をあめ玉と考えて発し、受けとめてから相手がどう思っているのか感じて、心で思ってから言葉に出そうと思う。

(20代女性・看護師)

 

○普段、何げなく使用している言葉にも大きな意味があり、相手にも影響を及ぼしてしまうということに気づきました。相手の立場になって考え、相手の話をよく聞こうと思います。

(女性・医療事務)

 

○短時間でも自分の思いを話す中で感じるものもありました。
ついつい参加しながら客観的にみてしまうクセがあり、こういったセミナーで話す人話さない人・・・そこから、また考えて人をみてしまう自分に気づきました。
人との関わりを大切に、相手との溝をなくすために相手に興味をもって話を聴こうと思います。

(40代女性・看護師)

 

○自分自身のあり方でいろいろ変わっていくので、自分をみなおす機会になった。
ゆとりをもつこと、ひと呼吸おいて話をすること、人の話をきいて、どういうふうに話をしているのかを観察しようと思います。

(K.T様 40代女性・看護師)

 

○感性とは、優しさだと思いました。でも仕事では、ついイライラして優しくできない事が多いです。つまり、優しさ(感性)とは、自分に余裕がなければ気づけない事だと思いました。
気持ちに余裕をもつ、深呼吸、目の前の相手を思いやっていこうと思います。

(T.S様 20代女性・看護師)

 

○(全体の流れは)わかりやすくて丁度よかったです。ありがとうございました。
仕事中、常にマイナスの言葉を使っていること、ありがとうなど口先だけで言っていることが多いなと思いました。患者さんからの電話や外来受付で、相手の方の言い分もきかずに、忙しさで事務的な対応や、イライラをおさえながらの対応をしているので、きちんと相手のことを考えたり、イライラしているときは対応前にひとまず、ふーっと息をはいて優しくできるよう心がけたいです。

(30代女性・医療事務)

 

○少人数でのセミナーは初めてでしたが、色々感じさせられることが、(他の参加者から)伝わってきて良かったです。
頭で考えるのではなく、心で受けとめ感じ、自分がいらいらしている、腹が立っていることも受けとめ感じ、プラスの言葉をつかおうと思います。

(丸岡美弥子 様 ・看護師)

 

○日頃の自分がどんな言葉(口グセ)をつかっているか振り返りができた。ネガティブな言葉が多く、周りも不快にしていることがあるのではと気づくことができました。
「ありがとう」を心がけて、相手に伝わる「ありがとう」を利用できたらと思います。

(40代女性・看護師)

 

○言葉を発する時の自分の感情がマイナスに傾いたら、相手もマイナスで受け取ってしまうことに気づいた。会話をする時は感情的にならないように気をつけて、この人との会話が心地良いと思う見本になる人がいたら参考にしてみます。
周りの人と自分とは考え方が全く一緒でないということに改めて気づくことができました。相手の状況を配慮して言葉を発するように気を付けたいと思います。ありがとうございました。

(S.Y様 30代女性・介護関連職)

 

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ご参加の皆さま、ありがとうございました!

次回セミナーは、10月22日(水)、23日(木)の予定です。
両日ともに、同じテーマで行います。詳細は、近日中にご案内します。


新人看護師さんの笑顔あふれるストレスマネジメント研修


先日、新人看護職対象のストレスマネジメント研修を
担当させていただきました。

こちらの研修は、今年で3年目になります。

研修の担当役員の方々からは
「参加者の表情が、始まって10分で変わる。
その瞬間に立ち会えるのが毎年楽しみです」
と嬉しそうにおっしゃってくださいました。

勤務先が違う人同士で、グループわけしているので
研修開始前は、皆さん、緊張した表情をされています。

その緊張感も束の間、
ほんの少しのコミュニケーションで
皆さん、すぐに打ち解けてお話されます。

看護師さんは
やはり話し上手・聞き上手な方が多いなと実感しています。

お互い会話することで
ストレスをやわらげることができる
ということを実際に体感していただきました。

終わったときの皆さんのあふれる笑顔を拝見し
今年もこの研修を担当させていただけたことに
感謝の想いが込み上げてきました。

仕事を愛する、感謝する すばらしい看護師さんに成ってくださいね!

またいつかどこかでお会いする日まで!

14.7.4中河内研修


参加者の感想☆お互いの“違い”を活かそう!コーチングセミナー


先週末の6月28日(土)は
~職場のより良い人間関係をつくる~
「お互いの“違い”を活かそう!コーチングセミナー」を開催しました。

少人数での開催のため、全員で会話しながら進めることができ
“違い”についてより深めることができる場となりました。

ご参加の方からは、「元気になるセミナー」とのお声もいただき
私自身、元気をいただきました(笑)

今回、印象的だったのは、「違い」についての視点が広がるなかで
他者や外部との「違い」はもちろん、自分の中に起きる「違い」も体感いただけたことです。

「違い」は、自分の外だけでなく、自分の中にもあることを
それぞれの個性ある会話を通して実感できるセミナーでした。

以下、ご参加の皆さまの感想です。

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○今回のテーマである“違い”とはまず何かというところから入れたので、理解しやすかったです。(コーチングというと難しいイメージがあるので)
違っていて当然であり、違うものが合さることで、より良いものができるということが受け入れられれば、相手と自分の価値観の違いも受け入れられると思いました。

(30代女性・看護師)

 

○短時間でしたが、分かりやすくよかったです。少人数で交流がもてて、よい経験になりました。違いを否定せずに、受けとめていけるように、今後の生活にいかしていこうと思いました。人との関わりに自信をもっていきたいです。

(K.Y様 30代女性・看護師)

 

○違いのとらえ方、セミナーを進める時の大事なきっかけのようなものに気づけたと思います。
すごくいい体験、すてきな時間を過ごすことができました。基本的なことですが、もう一度受けとめて、比較、否定しないことを心がけてみたいと思います。

(30代女性・看護師)

 

○起承転結があり、参加人数が少ない分、アットホームな感じで、時間の経過を早く感じた。
まず職場内の人間関係を客観視してみたい。その後、他人からの評価が低いスタッフの長所を考えて接したい。その後、看護学生との接し方に活かしたい。

(N.Y様 40代女性・看護師)

 

○進行がスムーズで、皆さんが自分らしく話ができる雰囲気をつくりだしてくださっていたと思います。
違いの面白さを感じ、受けとめる・認め合う・作り出す、これらの過程が楽しく思いました。
違いをプラス志向で受け入れる習慣をつけていこうと思います。

(N.M様 40代女性・歯科衛生士)

 

○調度良い時間でよかったです。人の違いの楽しさ!素晴らしさを体感できました。日常では、違いを楽しみにしようと思います。少人数だからこそ、生かせること、いろいろと聞けることが楽しくよかったです。元気をもらいました。

(池田 和幸 様・看護師)

 
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ありがとうございました。

アルファリレーションでは
今後も、より皆さまのお役に立てるよう精進し、セミナーや研修を開催してまいります。


6月のメンタルヘルスケア研修


例年、6月から夏場にかけてのこの時期は
医療現場で働く方々へのメンタルヘルス研修やストレス・マネジメント研修の
ご依頼を多く頂戴しています。

各病院施設様の教育ご担当の方は、
年間を通して、スタッフの状態や能力を把握して
いろんな研修を組み込んでいらっしゃるのがとてもよく伝わってきます。

今年もスタッフの方々が、いきいきと気持ちよく笑顔で活躍する姿を想像しながら
講師を務めさせていただきました。

おひとりお一人、何かしら掴んで取り組んでいってくださることを期待しています。

これからも、微力ではありますが
医療者の方々のお役に立てるよう 精一杯努めていきたいと思います。

14.6.3 急性期総合メンタルヘルス研修


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