2019年

拾い食いしていませんか?


10年以上前に読んだ本の内容が、ずっと残っていて
たまにひょっこり顔を出し、問いかけてきます。

「拾い食いしてない?」

?????
何のことだかサッパリわかりませんよね(笑)

アルボムッレ・スマナサーラというお坊さんの著書
『怒らないこと』に、このような一節があります。

他人が吐いたゴミを食べる必要はない

たとえ、もとがどんなに美味しいものであっても、
食べて吐いたものを拾ってまた食べるというのは無理でしょう?
怒りもそういうものなのです。
怒る人々というのは、自分がまず怒った上で、さらに人を怒らせようとしています。
からだに悪いものを食べてそれを吐き、誰かに食べさせようとしているのと同じ状態なのです。

ですから、そんなものを拾って食べてはいけません。
まわりの人が怒って話しているのにつられて自分も怒るということは、
「腐ったものを食べた人が吐いたものを、拾って食べるようなものだ」
と肝に銘じておきましょう。

想像して、吐きそうになりませんでしたか?(笑)

他人の「怒り」という吐しゃ物を、わざわざ拾って食べている…(怖)
他人が吐き出したゴミを食べてしまっている…
私もそうですし、誰にでもあることだと思います。

拾って食べるのは何か?
何を食べないでおくのか?

拾い食いの “境界線” を引いておくと、安全安心です。
冷静に対処できます。

相手の発した素敵な言葉は食べよう。
優しい心を感じる言葉は、美味しく頂こう。

上手に拾い食いしましょう。

(良い子は、本当の拾い食いしちゃダメですよ~。お腹壊すよ!!)

そういう姿勢でいると、相手の怒りをわざわざ拾って食べることもなく、
不用意に巻き込まれることもなく、穏やかな気持ちでいる時間が増えますね。

実際の食事と同じように、
何を口に入れるのかは、自分で選んでいいんです。
自分で選べるのです!

それと、自分が何を吐き出しているのかを意識してみると
気づくことがあると思います。

自分と向き合うことも大事です。


一期一会を大切に心を込めて


9月末から10月にかけて、看護職の方々の研修が続いています。

新人看護師の方々対象や役職者の方々対象、また内容もバラエティーに富んでいます。

多くの医療者にかかわる仕事をさせていただいている責任を忘れずに
医療者の先にいる患者さんやその家族や、まわりのスタッフ、他職種スタッフ、
地域への影響など、常により良い未来を見て、これからもかかわらせていただこうと思います。

令和元年もあと3ヶ月です。
一期一会を大切に、心を込めて。

↓ 新人看護職の皆さんです!

↓ 朝の京都御苑は気持ちよいですね。
↓ 秋の爽やかな空気を吸い込んできました。


主催セミナー【感情と上手につきあうコーチング・セミナー】


10月12日(土)と26日(土)の午後、セミナーを開催します!

感情的コミュニケーションから理性的コミュニケーションへ
より良い人間関係をつくる
◆◆◆ 感情と上手につきあうコーチング・セミナー ◆◆◆

忙しくてちょっとしたことでイライラしてしまう。

イライラやムカムカした気持ちを
そのまま態度や言葉に出してしまって、ギクシャクした関係に・・・

感情をうまく言葉にできなくて誤解を生んだ経験から
いつも我慢してしまう・・・

感情的に怒って後悔、うまく伝えられなくて後悔・・・

そんな自分を責めてさらに自己嫌悪…怒りの感情は、やっかいなものです。

感情は、職場や家庭、日常のさまざまな場面での
コミュニケーションに大きく影響します。

自分の感情に振り回されることなく
他者の感情に巻き込まれることなく
上手にコミュニケーションをとって
より良い関係を築きたい方におすすめのセミナーです。

互いを尊重した理性的なコミュニケーションをとるためには
日常の「考え方やもののとらえ方・見方を増やし広げる」ことが重要となります。

そのうえで感情を整理すると
自分の気持ちを相手にきちんと伝えられるようになります。

このセミナーでは、もののとらえ方の視点を増やし広げることで、
感情のもととなる考え方を柔軟にし、感情をほぐしていきます。

一人で考えても、視点や考え方はなかなか変わりません。
(今がそんな状態ではありませんか?)

他者との対話とコーチングで、さまざまな考え方やとらえ方に触れると、
視点が変わり感情もほぐれ始めます!

初対面でも話しやすい安心感のある場で、
和やかに楽しく交流しながら、感情を整えませんか?

~もののとらえ方が、コミュニケーションに表れます~
☆ 感情的コミュニケーション
⇒ いつものものの見方・とらえ方(固定化・パターン化)での反応

☆ 理性的コミュニケーション
⇒ ・もののとらえ方・見方が増え広がると、判断の選択肢が増える
・判断材料が多いほど、適切な判断ができる

日 時  2019年10月12日(土)・26日(土) 13:30~16:30(13:15開場)
※両日とも同じ内容です ※12日の開催は中止いたします(台風の影響を考慮して)
参加費   5,400円(税込)
参加人数  15名様 ※開催日の2日前まで申し込み受付
会 場   エル大阪(大阪府立勤労センター) 会議室(6階)
京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m  大阪市中央区北浜東3-14
お申し込み セミナー予約フォームからお申込みください
※後ほど、メールにて参加費のお振込先をご連絡いたします
※お振込みをもってお申込完了とさせていただきます


海が見たい!


先日、三重県の鈴鹿に行ってきました。
近鉄白子駅で下車。少し時間に余裕があったので、駅周辺を散策。

駅から5分ぐらい歩くと海に出ました。

「海に出る」と書きましたが、厳密には海が見えないのです。ガ~ン!!

背の高い堤防があり、その堤防に登ってみると、堤防に沿った港に小型船が停留しています。
その港の向こうに、これまた高くて長い防波堤が続いています。
その防波堤に当たる波の音は聞こえるのですが、海そのものは見えません。
視界に入るのは、船と防波堤と空。

「ここまで来て、海が見えないってどういうこと??」(5分しか歩いてないのに^^;)
残念な気持ちと少し重たい気分(テンション下がる↓)になりました。

やはり海が見たい!

堤防を降りて、堤防沿いの道路を歩くことにしました。
この堤防がどこまで続いているのか分かりません。保証はありません。
この後の予定の移動時間を考えて、行けるところまで歩くことにしました。

てくてく歩いて行くと、堤防が切れ、目の前に海が広がったのです!

水平線の見える広い海に、一気に心が晴れました。
海が見られて本当によかったです。

当たり前のことですが、
「動く」と「ものの見え方」が変わります。

私たちは、感情的になっているとき、起きている出来事に囚われがちです。
腹が立ったり、イラッとする出来事に意識が向きます。

「囚われる」を言い換えれば、「じっと一所にいる」「動かない」状態です。
辞書には「固定した価値観や考えに拘束される」とあります。

それに、私たちは感情的になっているとき
「動かない拘束状態にいる」ことにも「気づかない」でいます。

10月12日・26日に『感情と上手につきあうコーチング・セミナー』を開催します。

「動く」と「ものの見え方」が変わるを体感しませんか?

海を見に行くというように物理的に動くのではありませんが、
対話や質問によって、考え方や受けとめ方を動かして、
もののとらえ方や見方を広げていきます。

あなたのなかに、まだ見ぬ海が広がっていると考えてみるのもいいですね(笑)

保証を求めないで、まずは動いてみませんか?
(保証を求めたとたん、動けなくなります。
日常でもよくありますが、このことにもなかなか気づかないのです)

私が「海を見たい」と少し先の未来を見て動いたように、
あなたも「○○○したい、△△△になりたい」と少し先の明るい未来を見て
一緒に動き出しませんか?

☆ 主催セミナー 2019年10月12日(土)・26日(金)開催
『感情と上手につきあうコーチング・セミナー』


工事の騒音は、本当に騒音?


近所で工事が続いています。

キーッ!ギッギーッ!キーッ!ギッギーッ!

耳をつんざくような金属音です。

うるさくて仕事に集中できない!
キーッ!

工事の音ではなく、私のこころの音(笑)
お猿さん状態です。申年生まれで~す!

キーキー言ってないで
お猿さんから人間になろうと思いました。

人間の私は、想像します。

音が聞こえてくる位置からすると、近所の民家のようだ。
改修か増築の工事かな?
その家の家族がより快適に暮らせるようになるのだろうな。
介護のためのバリアフリー工事かな?
子ども部屋をつくってるのかな?
使い勝手の良いキッチンに変わるのかな?

すると、家族の笑顔が浮かんできます。
家族の役に立っている様子が浮かんできます。
家族の幸せな未来に向けて、今、工事音が出ていることに思い至ります。

工事している人も
「音を出して嫌がらせしてやろう、ウッシッシー」
そんなことを思ってもいないでしょう。

工事している人は、
その家の人たちの快適な暮らしのために作業してくれてます。
未来の笑顔と幸せのために仕事をしてくれています。

この音は、誰かの幸せのため。

そう考えると、なんだか優しい気持ちになります。

こんなふうに少し想像するだけで
さっきまで「騒音」だった音が気にならなくなるから
アラ!? 不思議♪

その後は、快適に仕事に集中していました。

想像することは、思っている以上に大切です。

人間に与えられているのが「想像力」。

人間になって、想像してみてください!!


感性を磨くコーチング・セミナー【参加者の感想】


先週末の8月23・24日は、『感性を磨く』をテーマに主催セミナーを開催しました。

最初に、普段は意識しない「五感」を感じるワークから入り、無意識に「感覚」というものを
いつも使っていることや感覚の大切さを再認識する質問によって、互いの感性に触れあい、
もののとらえ方を少しずらしたり広げたりと「感性」を刺激するワークやゲームを通じて、
『感性』についてご一緒に考え理解を深める時間となりました。

ご参加の皆さんは、ほとんど初対面の方どうしでしたが、リラックスして楽しくお話しいただきました。
何のしがらみもないのが良いとのお声もいただきました。

皆さんそれぞれに魅力的な感性を発揮してくださり、楽しく豊かな場に変わっていくのを実感しました。

そして、人それぞれ違う、その違いが素敵なことであり、
その違いを活かせば、人と人のかかわりもより良く変化していくのだと確信しました。

参加者の感想を一部ご紹介します。

***********************************
□今まで仕事をする時など、理性が先行していたのですが、想像力を大切にし考え、今実際行っている業務のその先を見据えて行動できればと思いました。

(40代女性・病院事務)

□感性というものが、どれだけ大切な事なのかを教えてもらいました。想像することは、自然と相手の立場にもなれるので、役立てることができそうです。感覚というものを大切にして物事を見ていこうと思います。
あまり固定観念にとらわれず、広い視野を心がけたいです。新しい発見にもつながると思うので楽しめそうです。

(30代女性・病院事務)

□(気づいたことは)小さなことに気づくこと。感情が鈍り、他者の感情に対し共感することが減っているかと思いました。

(50代男性・会社員)

□日々の気づきを大切にしていく。視野を広げる、相手を思いやる心を意識したい。(感性を磨くことは)人との出会いを豊かにすることに役立つと思う。

(O.C様 50代女性・看護師)

□何事にも(人にも、環境・状況などにも)興味が薄れていたという自分に気づきました。
小さな変化にも気づけるよう世の中をよく見ようと思います。
(感性を磨くことは)今後のプライベート、職場などあらゆる場面での、自分に対しても人に対しても豊かになれると感じました。

(20代女性・看護師)

□人それぞれ想像すること、考えることが違っていて、こういう考え方もあるんやぁと思った。自分の考えが凝り固まっていて、もっと柔軟にしていかないとなぁと感じた。他の人を尊重しようと思う。(感性を磨くことは)対人関係で良好な関係を築けると思う。

(A.Y様 30代男性・病院事務)

□(気づいたこと・得たものは)普段から素直さを大切にすること。相手の違い(考え方)を受け入れた上で、自分の意見を伝えようと思います。

(20代女性・看護師)

***********************************

皆さんぞれぞれの持ち場で、感性を発揮して、よりいっそう磨きをかけて
良い人間関係を築いていきましょう! 想像力を大切に!

ありがとうございました。


ストレス・マネジメント月間


7月は、ストレス・マネジメント研修が集中していました。
『ストレス・マネジメント月間』でした。

ストレスは、生きている限り「ある」ものです。

「ない」ものにしようとすると、キツイです。
無くならないものを無くそうとするのですから。

ほど良いストレスは、大切です。
やる気や張り合いが生まれます。

過度のストレスは、無くそうとするとしんどくなります。
「やわらげる」「軽くする」という発想でいきましょう!

↓ 自動演奏ピアノの音色にリラックス。
素敵な空間のある病院での研修。

↓ ストレスをやわらげるには
人と話すのが効果的です!


〈8月23日&24日開催〉感性を磨くコーチング・セミナー


    より良い人間関係をつくる
◆◆感性を磨くコーチング・セミナー◆◆

『感性』とは、物事を深く感じ取る心の働きです。

芸術作品を鑑賞したり、音楽を聴いたり、映画を観たり、読書したりするとき、
感性が発揮されるというのはイメージしやすいと思いますが、
実は、“人と話しているとき”にも感性が発揮されています。

良い人間関係・信頼関係を築くことができる人は、感性をじゅうぶんに発揮しています。
感性が磨かれ豊かな人ほど、良い人間関係を築くことができるのです。

また、感性という基礎の上に、理性が築かれていきます。
理性的な人は、柔軟に上手なコミュニケーションを取ることができるので、
良い人間関係へと発展します。

感性は、人から教えてもらって磨けるものでも、勉強して得られるものでもありません。

そこで、感性を磨くための質問やワークを通じて、参加者どうし互いの感性に触れあって、
感性を磨くコツを体感しましょう。

「感性の土台」「磨くための基本や考え方」「感性の原石となるもの」など
あなたの感性を発揮してご一緒に考えましょう。

おまけとして、夏の疲れもリフレッシュしませんか♪

≪【感性】と【良い人間関係】の流れ≫

感性を磨く

・聴く力が高まる
・相手を理解する
・違いを感じ取る
・他者の良いところに気づきやすくなる

・対人力が高まる
・コミュニケーションが円滑になる

・信頼される人になる
・他者を信頼する力が高まる

良い人間関係

≪豊かな感性は、こんなところに表れます≫
まわりを観察して考える/ 理性的な考え方・コミュニケーション・行動
チームワークやマネジメント/ 仕事の質/ 知識や情報を活かす発想・アイデア
問題解決や課題・目標の達成(その過程)/ もののとらえ方や視野の広がり
思いやりのこころ/ ストレスの軽減/ 心の余裕/ 元気・活気・笑顔

日 時  2019年8月23日(金)・24日(土) 13:30~16:30(13:15開場)
       ※両日とも同じ内容です ※参加日をお選びください
参加費   5,400円(税込)
参加人数  15名様 ※開催日の2日前まで申し込み受付
会 場   エル大阪(大阪府立勤労センター) 会議室 6階601号室
京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m  大阪市中央区北浜東3-14
お申し込み セミナー予約フォームからお申込みください
※後ほど、メールにて参加費のお振込先をご連絡いたします
※お振込みをもってお申込完了とさせていただきます


楽しむ姿が楽しい♪


先日、知人たちが参加する発表会に行ってきました。

ウクレレ、歌、ピアノ、サックスなど、その多才ぶりに驚きの連続でした。

私の知らない 知人たちの一面が見られる♪
こんなにもワクワクするものなのですね~(笑)

プロほどの演奏ではなくても、思いきり楽しませてくれました。

出演の皆さんが、全身で楽しんでいるのが伝わってきます。

その楽しさが私にも伝わってきて、ただただ、直球で楽しかったです!

80歳代とおぼしき女性の歌声・声量は圧倒的でした。
人生、山あり谷あり、いろいろあったことでしょう。
今を楽しんでいる姿は、私たち観る者に、希望と勇気を与えてくれます。
あー、カッコいい! 素敵です!

趣味や楽しみ、生きがいを持って、生きることの大切さを
『音楽』を通じて、皮膚感覚で実感しました。

たくさん笑って楽しんで、いきいきとした良い休日を過ごせました。

感謝、感謝!


ホテルで『紅茶事件』♪


先日、友人とホテルで食事をしました。

ピアノの生演奏を聴きながらの優雅な午後のひととき。

食後の飲み物は、友人も私も紅茶にしました。

「紅茶のおかわりをお持ちしましょうか?」
私たちのテーブル担当のスタッフが声をかけてくれました。

「お願いします」と答えると
私のティーカップに紅茶を注いでくれました。

ところが、カップの半分ぐらいまで紅茶を注いで、
戻って行ってしまいました。

ポットの紅茶がなくなったので、新しいポットを取りに行っているのだろうと
新しいおかわりの紅茶が来るのを待ちながら、友人との会話に花を咲かせてました。

私のカップに注がれた中途半端な量の紅茶が、
完全に冷め切ってしまうぐらい時間が経っても、スタッフはやって来ません。

もしかすると、私だけがおかわり希望と思って、友人は要らないと思ったのだろうか?
(友人もおかわり希望です。それに、私のも中途半端だよ~ん)

忘れられているかもしれないから、スタッフに声かけてみようか?
友人との会話が、完全に、紅茶一色になってしまいました(笑)

紅茶の心配をしていると、やっとポットを持ったスタッフがやって来て、
友人のカップに、そして私のカップにも、作り立ての新しい紅茶を注いでくれました。

やっぱり、紅茶がなくなったんだねー。

その後は紅茶を飲みながら、私たち二人の楽しい会話に戻りました。

*******************

スタッフが何も言わずに立ち去るのではなく、
「新しい紅茶をお持ちします」のひと言があれば
・・・安心して待っていられたのにな。

これから作るところなら、
「新しい紅茶をお作りしていますので、もうしばらくお待ちください」
・・・この言葉がけで、もっと友人との会話を楽しめたのにな。

この他のサービスが良かっただけに、
この「紅茶事件」(事件にしてすみません^^;)が際立ってしまいました。

*******************

今回のことは、他人のことなので客観的に見ることができますが、
私も同じようなことをしていると自信を持って言えます(笑)
(自信持っちゃいけないところのような・・・)

仕事のときの会話や、友人や家族との会話を思い出してください。

自分は分かっているから、相手も分かっているだろうと思い込んで
特に説明しなかったことで、うまくいかなかった経験はありませんか?
(家族だと感情的になってケンカになっているはずです)

反対に、伝えておいたほうがよいかもと、ひと言添えることで、
相手にもっと理解してもらえたり、安心してもらえてり、
物事がスムースに進んだり、そんな経験はありませんか?

自分は分かっているけれど、相手はどうか分からない。
常に意識しないといけませんね。

そうすれば、思いやりからのひと言が自然と出てくるようになります。

「意識」するから、「自然」と出てくる。

「意識」は「自然」を誘発します。

相手のことを思って、相手の笑顔を思って、
思いやりの「ひと言」を積み重ねていきませんか?

ホテルでの『紅茶事件』のおかげで、自分の伸びしろに気づけました。
感謝♪感謝♪

↓ 居心地が良すぎて、すっかり長居してしまいました♪


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