10月12日(土)・26日(土)主催セミナーのご案内

感情的コミュニケーションから理性的コミュニケーションへ
      より良い人間関係をつくる
◆◆◆ 感情と上手につきあうコーチング・セミナー ◆◆◆

忙しくてちょっとしたことでイライラしてしまう。

イライラやムカムカした気持ちを
そのまま態度や言葉に出してしまって、ギクシャクした関係に・・・

感情をうまく言葉にできなくて誤解を生んだ経験から
いつも我慢してしまう・・・

感情的に怒って後悔、うまく伝えられなくて後悔・・・

そんな自分を責めてさらに自己嫌悪…怒りの感情は、やっかいなものです。

感情は、職場や家庭、日常のさまざまな場面での
コミュニケーションに大きく影響します。

自分の感情に振り回されることなく
他者の感情に巻き込まれることなく
上手にコミュニケーションをとって
より良い関係を築きたい方におすすめのセミナーです。

互いを尊重した理性的なコミュニケーションをとるためには
日常の「考え方やもののとらえ方・見方を増やし広げる」ことが重要となります。

そのうえで感情を整理すると
自分の気持ちを相手にきちんと伝えられるようになります。

このセミナーでは、もののとらえ方の視点を増やし広げることで、
感情のもととなる考え方を柔軟にし、感情をほぐしていきます。

一人で考えても、視点や考え方はなかなか変わりません。
(今がそんな状態ではありませんか?)

他者との対話とコーチングで、さまざまな考え方やとらえ方に触れると、
視点が変わり感情もほぐれ始めます!

初対面でも話しやすい安心感のある場で、
和やかに楽しく交流しながら、感情を整えませんか?

~もののとらえ方が、コミュニケーションに表れます~
☆ 感情的コミュニケーション
⇒ いつものものの見方・とらえ方(固定化・パターン化)での反応

☆ 理性的コミュニケーション
⇒ ・もののとらえ方・見方が増え広がると、判断の選択肢が増える
・判断材料が多いほど、適切な判断ができる

日 時  2019年10月12日(土)・26日(土) 13:30~16:30(13:15開場)
※両日とも同じ内容です ※参加日をお選びください
参加費   5,400円(税込)
参加人数  15名様 ※開催日の2日前まで申し込み受付
会 場   エル大阪(大阪府立勤労センター) 会議室(6階)
京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m  大阪市中央区北浜東3-14
お申し込み セミナー予約フォームからお申込みください
※後ほど、メールにて参加費のお振込先をご連絡いたします
※お振込みをもってお申込完了とさせていただきます

いきいきとした笑顔がひろがるコーチング

アルファ リレーションのコーチングは
今以上に、あなたとあなたのまわりに笑顔があふれるきっかけをたくさん創り出します。

今以上に笑顔があふれるには、あなたが「変わる」ことです。
変わることは、楽しいこと。
このように受けとめられると素敵ですね。
このように受けとめることが、「変わる」ということです。

別人のように変わらなければいけない、と受けとめると全然楽しくありません。
この「変わる」は、大変なことになってしまいます。

アルファ リレーションのコーチングは、「変わることは、楽しいこと」を土台としています。

仕事や日常にもっと笑顔が増えることを、あなた自身で考えましょう。
笑顔が増えることを考えて行動しましょう。
それが「変わる」ということです。

いきいきとした笑顔がひろがる未来へと、あなたの「楽しく変わる」をサポートします!

2025年に向けて~看護師さん・医療現場で働く人を応援しています

2025年、2.5人に1人が65歳以上、4人に1人が75歳以上の時代がやって来ます。“2025年問題”と言われています。人口構造が大きく変化し、社会全体そして医療現場も現在とは大きく異なる状態が予想されます。(内閣府ホームページ)

今後の変化に対応していくためには、今から大小さまざまな事象の変化にしっかりと対応できる思考力とコミュニケーション力が必要となります。
そのためには、柔軟な思考や感性を備えた豊かな人間性が求められます。豊かな人間性の表れのひとつとして、常に自身で考え選択する主体的なコミュニケーション力が挙げられます。

2025年に向けて、自分で考え選択し、主体的に活躍する医療現場で働く皆さんをコーチングを軸としたコミュニケーションを通じて、地道に着実にサポートします。
医療現場で働く皆さんが、変化にしなやかに対応し、いきいきと笑顔で元気よく活躍するためのきっかけをたくさん創り出します。

チーム医療・地域包括ケアシステムを推進する 多職種の協働と連携

医療・介護の需要が最大化する2025年の超高齢社会到来において、高齢者医療・介護ニーズの増加や多様化への対応がいっそう求められるなか、医療と介護の連携は必須となります。
院内でのチーム医療はもちろん、地域包括ケアシステムにおける多職種の協働・連携が、システムを動かし地域社会を支え、地域社会の未来をつくる、と言っても過言ではありません。
システムがより円滑に機能するための要となるのは、「人」です。医療・介護にかかわるあらゆる人の連携が、システムの推進力となります。

特に、地域医療構想・地域包括ケアシステムのように大きく複雑なシステムを推進するためには、目の前にある個別の問題解決を考える従来の分析的思考では対応に限界があります。
多様な視点からシステム全体を理解し、要素のつながりを構造的にとらえる思考(包括的思考)による問題解決が必要となってきます。
包括的思考法を体感することで、多職種連携を推進するための意識変容を促し、マネジメント力・リーダーシップを高める研修やワークショップをご提供します。

チーム医療を推進する多職種協働のマネジメント研修 実施しています

詳しくは、お問い合わせください。

気楽にさらっと読んで、ひと息ついてくださいね!ブログ『さいだねからの手紙』

ほんのひととき、ほっと一息つけるような、心が穏やかになるような、優しい気持ちになるような
考え方が柔らかく広がるような、そんな小さな短い手紙をお届け中です。

『さいだねからの手紙』 こころ穏やかに、軽やかに、笑顔でいきいきと過ごす毎日がイチバン!

 

 

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