学びコラム
12月の主催セミナー『受け取り方』と『伝え方』
今年最後の主催セミナーは、『受け取り方と伝え方』をテーマに開催します。
私たちは、うまく伝わらないとき、「どう伝えたらいい?」と伝え方に意識が行きます。
やり方(伝え方)を変えれば、うまく伝わると考えます。
確かにそれでうまくいくときもあります。
しかし、いつまでも解決できないことやうまくいかないことがあるなら
「原因は、伝え方ではない」という可能性があります。
どんな可能性があるんだろう?
その可能性とやらに目を向けてみようかな~。
今、こんなふうに少し見る方向が少し変わった方、ご参加をお待ちしております!

幸せな働き方を考える☆コーチング・セミナー
◆◆◆ いきいきと働くための『受け取り方』とよい人間関係をつくる『伝え方』 ◆◆◆
物事や相手の発した言葉の受け取り方は、人それぞれ違います。
受け取り方には、その人固有の思考パターンがあります。
その思考パターンが、その後の言動を生み出します。
「自分の受け取り方(考え方)を変えるのは難しい」とお考えの方もおられると思います。
さて、本当にそうでしょうか?
そう思い込んでいるだけかもしれません。
「難しいから考えても仕方ない」と思考停止するのはもったいないです!!
こう受け取ってみてはどうでしょうか?
「難しいということは、可能性の余地があるということ。
人はいろんな難しいことを可能にしてきたのだから」
そうすると視点が少し変わって、「難しい」の受けとめ方が少し緩み始めます。
受け取り方の固有の思考パターンが緩むと、伝え方の選択肢が広がります。
「伝え方」が変わる可能性が広がります!
日常のものの見方が広がる楽しいワークも盛り込んでいますので、
仕事や生活のなかで受け取り方を緩める・変えるきっかけになさってください。
私たちの人生の時間の多くは、仕事時間です。
私たちを幸せにするものは、良い人間関係です。
良い人間関係のなかで楽しくいきいきと働く時間が増えると、人生に幸せな時間が増えます。
あなたが幸せにいきいきと働くための「受け取り方」、
そして、人を幸せにし良い人間関係をつくる「伝え方」についてご一緒に考えましょう。
初対面でも話しやすい安心感のある場で
和やかに対話・交流しながら、学びあいましょう♪
<こんな方におすすめです!>
★言いたいことがうまく伝わらない
★お互いに理解しあい、気持ちよく話したい
★職場や家庭などの人間関係を改善したい
★コミュニケーションでストレスを感じている
★言いにくいことを上手に伝えたい
★チームワークをよくしたい
★風通しのよい働きやすい職場をつくりたい
★相手の言動を感情的に受け取ってしまう
★スタッフの指導・教育に活かしたい
★苦手な人と上手にかかわりたい
★もっと楽しく仕事がしたい
<セミナー内容>
★ 受け取り方の3つのポイント
★ 自分固有の思考パターンに気づく
★ 違いを受けとめる
★ 言葉の本質
★ 「伝える」の「受け取り方」
★ 仕事が楽しくなる考え方 など
日 時 2019年12月21日(土) 13:30~16:30(13:15開場)
参加費 5,500円(税込)
参加人数 15名様 ※開催日の2日前まで申し込み受付
会 場 エル大阪(大阪府立勤労センター) 会議室(6階608号室)
京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m 大阪市中央区北浜東3-14
お申し込み セミナー予約フォームからお申込みください
※後ほど、メールにて参加費のお振込先をご連絡いたします
※お振込みをもってお申込完了とさせていただきます
リフレッシュ研修♪
10月と11月の先日、大阪府ナースセンターさまにて
リフレッシュ研修会を担当させていただきました。
「リフレッシュ」を辞書で調べてみると
・元気を回復させること
・生き生きとよみがえらせること
とあります。
ご参加の看護師の皆さんは、
元気がないのでもなく、いきいきとしていないのでもありません(笑)
他の病院に勤める人たちと交流することで
情報交換し、気持ちを共有・共感しあって、
より元気に、よりいきいきと前向きに心身のリフレッシュをしていただきました。
患者さんの健康や生命をサポートする看護師さん自身の生命が
いきいきと輝けば輝くほど、患者さんの生命がいきいきと輝くのですから!
そんな未来を見て、未来の笑顔を楽しく想像して、いつもかかわっています。
↓ チームワーク発揮中♪

↓ 大阪城公園の銀杏の葉っぱもチームで紅葉中♪

感情と上手につきあうコーチング・セミナー【参加者の感想】
10月の主催セミナーは『感情と上手につきあうコーチング・セミナー』を
開催しました。
12日は台風接近のため、やむなく中止しました。
参加予定くださっていた方々には、本当に申し訳なく思っています。
26日は、無事に開催することができました。
“感情と上手につきあう” というと、「感情そのもの」を扱うと思われるかもしれませんが、
このセミナーでは、「考え方・もののとらえ方」に焦点を当て、感情とうまくつきあっていきましょう!
という視点から、ゲームやグループ・コーチングを行いました。
キティちゃんや奈良の大仏さまでのゲームでは楽しい笑いあり、
グループ・コーチングでは温かい涙あり、
豊かな時間を皆さんとご一緒させていただきました。
参加者の感想をご紹介します。
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①セミナーを通じて、気づいたこと、得たものは何ですか?
②気づきをどのように活かそうと思いますか?
①明るい未来を得るために、意志の力を持つ。現在の自分の思考をやわらかくすることで、これからの未来が変わる
②思考をやわらかく、考え方を色々持てるようにしたいです
①思考を変えれば、未来が変わる
②自分の考えのクセに気づきました
①選択肢を広げる → 未来が広がる。自分の思考のクセを見つける
②自分がつまずいた時に、未来を考えて、選択肢や自分の思考のクセを見つめて、明るい未来を描きたい
①柔軟性、想像することの大切さ。思考が言動につながる
②出来ないと思わずに、思考を変えて少しずつ実行する
①誰もが考え方のクセを持っていることを認識しておくこと。柔軟性を持つこと。あきらめないことが大切
②判断材料をたくさん持つようにしようと思う
①相手を受けとめる。明るい未来を想像して、自分の行動をマイナスからプラスにしていく。いろんな考えを受け入れて選択肢を増やす
②上記を心がけていく。完璧を求めない
①未来を描けずにいたので、現実(今)にあることに返答を求めていたことに気づけました
②想像力、柔軟性を持って、自分と違うことも一旦受け入れようと思いました
①想像力がない。自分の価値観にこだわらず視点を変える
②家庭でも職場でも活かせると思う
①今まで、未来というと先の事を考えていましたが、今が未来であり、どうしたいか、どうなりたいか、どうなってほしか、一瞬一瞬、意識して積み重ねていくことを実践していきたいと今回のセミナーで感じました
②上記、日々実践していきます
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ありがとうございました!
↓ セミナー終了後、夕日に映えるビルと屋形船

拾い食いしていませんか?
10年以上前に読んだ本の内容が、ずっと残っていて
たまにひょっこり顔を出し、問いかけてきます。
「拾い食いしてない?」
?????
何のことだかサッパリわかりませんよね(笑)
アルボムッレ・スマナサーラというお坊さんの著書
『怒らないこと』に、このような一節があります。
他人が吐いたゴミを食べる必要はない
たとえ、もとがどんなに美味しいものであっても、
食べて吐いたものを拾ってまた食べるというのは無理でしょう?
怒りもそういうものなのです。
怒る人々というのは、自分がまず怒った上で、さらに人を怒らせようとしています。
からだに悪いものを食べてそれを吐き、誰かに食べさせようとしているのと同じ状態なのです。ですから、そんなものを拾って食べてはいけません。
まわりの人が怒って話しているのにつられて自分も怒るということは、
「腐ったものを食べた人が吐いたものを、拾って食べるようなものだ」
と肝に銘じておきましょう。
想像して、吐きそうになりませんでしたか?(笑)
他人の「怒り」という吐しゃ物を、わざわざ拾って食べている…(怖)
他人が吐き出したゴミを食べてしまっている…
私もそうですし、誰にでもあることだと思います。
拾って食べるのは何か?
何を食べないでおくのか?
拾い食いの “境界線” を引いておくと、安全安心です。
冷静に対処できます。
相手の発した素敵な言葉は食べよう。
優しい心を感じる言葉は、美味しく頂こう。
上手に拾い食いしましょう。
(良い子は、本当の拾い食いしちゃダメですよ~。お腹壊すよ!!)
そういう姿勢でいると、相手の怒りをわざわざ拾って食べることもなく、
不用意に巻き込まれることもなく、穏やかな気持ちでいる時間が増えますね。
実際の食事と同じように、
何を口に入れるのかは、自分で選んでいいんです。
自分で選べるのです!
それと、自分が何を吐き出しているのかを意識してみると
気づくことがあると思います。
自分と向き合うことも大事です。
一期一会を大切に心を込めて
9月末から10月にかけて、看護職の方々の研修が続いています。
新人看護師の方々対象や役職者の方々対象、また内容もバラエティーに富んでいます。
多くの医療者にかかわる仕事をさせていただいている責任を忘れずに
医療者の先にいる患者さんやその家族や、まわりのスタッフ、他職種スタッフ、
地域への影響など、常により良い未来を見て、これからもかかわらせていただこうと思います。
令和元年もあと3ヶ月です。
一期一会を大切に、心を込めて。
↓ 新人看護職の皆さんです!

↓ 朝の京都御苑は気持ちよいですね。
↓ 秋の爽やかな空気を吸い込んできました。

主催セミナー【感情と上手につきあうコーチング・セミナー】
10月12日(土)と26日(土)の午後、セミナーを開催します!
感情的コミュニケーションから理性的コミュニケーションへ
より良い人間関係をつくる
◆◆◆ 感情と上手につきあうコーチング・セミナー ◆◆◆
忙しくてちょっとしたことでイライラしてしまう。
イライラやムカムカした気持ちを
そのまま態度や言葉に出してしまって、ギクシャクした関係に・・・
感情をうまく言葉にできなくて誤解を生んだ経験から
いつも我慢してしまう・・・
感情的に怒って後悔、うまく伝えられなくて後悔・・・
そんな自分を責めてさらに自己嫌悪…怒りの感情は、やっかいなものです。
感情は、職場や家庭、日常のさまざまな場面での
コミュニケーションに大きく影響します。
自分の感情に振り回されることなく
他者の感情に巻き込まれることなく
上手にコミュニケーションをとって
より良い関係を築きたい方におすすめのセミナーです。
互いを尊重した理性的なコミュニケーションをとるためには
日常の「考え方やもののとらえ方・見方を増やし広げる」ことが重要となります。
そのうえで感情を整理すると
自分の気持ちを相手にきちんと伝えられるようになります。
このセミナーでは、もののとらえ方の視点を増やし広げることで、
感情のもととなる考え方を柔軟にし、感情をほぐしていきます。
一人で考えても、視点や考え方はなかなか変わりません。
(今がそんな状態ではありませんか?)
他者との対話とコーチングで、さまざまな考え方やとらえ方に触れると、
視点が変わり感情もほぐれ始めます!
初対面でも話しやすい安心感のある場で、
和やかに楽しく交流しながら、感情を整えませんか?
~もののとらえ方が、コミュニケーションに表れます~
☆ 感情的コミュニケーション
⇒ いつものものの見方・とらえ方(固定化・パターン化)での反応
☆ 理性的コミュニケーション
⇒ ・もののとらえ方・見方が増え広がると、判断の選択肢が増える
・判断材料が多いほど、適切な判断ができる
日 時 2019年10月
12日(土)・26日(土) 13:30~16:30(13:15開場)
※両日とも同じ内容です ※12日の開催は中止いたします(台風の影響を考慮して)
参加費 5,400円(税込)
参加人数 15名様 ※開催日の2日前まで申し込み受付
会 場 エル大阪(大阪府立勤労センター) 会議室(6階)
京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m 大阪市中央区北浜東3-14
お申し込み セミナー予約フォームからお申込みください
※後ほど、メールにて参加費のお振込先をご連絡いたします
※お振込みをもってお申込完了とさせていただきます
感性を磨くコーチング・セミナー【参加者の感想】
先週末の8月23・24日は、『感性を磨く』をテーマに主催セミナーを開催しました。
最初に、普段は意識しない「五感」を感じるワークから入り、無意識に「感覚」というものを
いつも使っていることや感覚の大切さを再認識する質問によって、互いの感性に触れあい、
もののとらえ方を少しずらしたり広げたりと「感性」を刺激するワークやゲームを通じて、
『感性』についてご一緒に考え理解を深める時間となりました。
ご参加の皆さんは、ほとんど初対面の方どうしでしたが、リラックスして楽しくお話しいただきました。
何のしがらみもないのが良いとのお声もいただきました。
皆さんそれぞれに魅力的な感性を発揮してくださり、楽しく豊かな場に変わっていくのを実感しました。
そして、人それぞれ違う、その違いが素敵なことであり、
その違いを活かせば、人と人のかかわりもより良く変化していくのだと確信しました。
参加者の感想を一部ご紹介します。
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□今まで仕事をする時など、理性が先行していたのですが、想像力を大切にし考え、今実際行っている業務のその先を見据えて行動できればと思いました。
□感性というものが、どれだけ大切な事なのかを教えてもらいました。想像することは、自然と相手の立場にもなれるので、役立てることができそうです。感覚というものを大切にして物事を見ていこうと思います。
あまり固定観念にとらわれず、広い視野を心がけたいです。新しい発見にもつながると思うので楽しめそうです。
□(気づいたことは)小さなことに気づくこと。感情が鈍り、他者の感情に対し共感することが減っているかと思いました。
□日々の気づきを大切にしていく。視野を広げる、相手を思いやる心を意識したい。(感性を磨くことは)人との出会いを豊かにすることに役立つと思う。
□何事にも(人にも、環境・状況などにも)興味が薄れていたという自分に気づきました。
小さな変化にも気づけるよう世の中をよく見ようと思います。
(感性を磨くことは)今後のプライベート、職場などあらゆる場面での、自分に対しても人に対しても豊かになれると感じました。
□人それぞれ想像すること、考えることが違っていて、こういう考え方もあるんやぁと思った。自分の考えが凝り固まっていて、もっと柔軟にしていかないとなぁと感じた。他の人を尊重しようと思う。(感性を磨くことは)対人関係で良好な関係を築けると思う。
□(気づいたこと・得たものは)普段から素直さを大切にすること。相手の違い(考え方)を受け入れた上で、自分の意見を伝えようと思います。
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皆さんぞれぞれの持ち場で、感性を発揮して、よりいっそう磨きをかけて
良い人間関係を築いていきましょう! 想像力を大切に!
ありがとうございました。
ストレス・マネジメント月間
7月は、ストレス・マネジメント研修が集中していました。
『ストレス・マネジメント月間』でした。
ストレスは、生きている限り「ある」ものです。
「ない」ものにしようとすると、キツイです。
無くならないものを無くそうとするのですから。
ほど良いストレスは、大切です。
やる気や張り合いが生まれます。
過度のストレスは、無くそうとするとしんどくなります。
「やわらげる」「軽くする」という発想でいきましょう!
↓ 自動演奏ピアノの音色にリラックス。
素敵な空間のある病院での研修。

↓ ストレスをやわらげるには
人と話すのが効果的です!

〈8月23日&24日開催〉感性を磨くコーチング・セミナー
より良い人間関係をつくる
◆◆感性を磨くコーチング・セミナー◆◆
『感性』とは、物事を深く感じ取る心の働きです。
芸術作品を鑑賞したり、音楽を聴いたり、映画を観たり、読書したりするとき、
感性が発揮されるというのはイメージしやすいと思いますが、
実は、“人と話しているとき”にも感性が発揮されています。
良い人間関係・信頼関係を築くことができる人は、感性をじゅうぶんに発揮しています。
感性が磨かれ豊かな人ほど、良い人間関係を築くことができるのです。
また、感性という基礎の上に、理性が築かれていきます。
理性的な人は、柔軟に上手なコミュニケーションを取ることができるので、
良い人間関係へと発展します。
感性は、人から教えてもらって磨けるものでも、勉強して得られるものでもありません。
そこで、感性を磨くための質問やワークを通じて、参加者どうし互いの感性に触れあって、
感性を磨くコツを体感しましょう。
「感性の土台」「磨くための基本や考え方」「感性の原石となるもの」など
あなたの感性を発揮してご一緒に考えましょう。
おまけとして、夏の疲れもリフレッシュしませんか♪
≪【感性】と【良い人間関係】の流れ≫
感性を磨く
↓
・聴く力が高まる
・相手を理解する
・違いを感じ取る
・他者の良いところに気づきやすくなる
↓
・対人力が高まる
・コミュニケーションが円滑になる
↓
・信頼される人になる
・他者を信頼する力が高まる
↓
良い人間関係
≪豊かな感性は、こんなところに表れます≫
まわりを観察して考える/ 理性的な考え方・コミュニケーション・行動
チームワークやマネジメント/ 仕事の質/ 知識や情報を活かす発想・アイデア
問題解決や課題・目標の達成(その過程)/ もののとらえ方や視野の広がり
思いやりのこころ/ ストレスの軽減/ 心の余裕/ 元気・活気・笑顔
日 時 2019年8月23日(金)・24日(土) 13:30~16:30(13:15開場)
※両日とも同じ内容です ※参加日をお選びください
参加費 5,400円(税込)
参加人数 15名様 ※開催日の2日前まで申し込み受付
会 場 エル大阪(大阪府立勤労センター) 会議室 6階601号室
京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m 大阪市中央区北浜東3-14
お申し込み セミナー予約フォームからお申込みください
※後ほど、メールにて参加費のお振込先をご連絡いたします
※お振込みをもってお申込完了とさせていただきます
人と組織が活性化する対話
ある医療機関のスタッフの方々の『人と組織を活性化する対話』が
スタートしました。
タイトルが堅苦しいですね(笑)
平たく言えば、今以上に「いきいきと働くきっかけをつくる対話」です。
自分を振り返る。
お互いを受けとめ合う。
お互いをもっと知り合う。
小さな一歩を全員で踏み出しました。
小さな一歩をバカにしてはいけません。
小さな一歩が道をつくります。
小さな一歩、その積み重ねが、人の土台、組織の土台をつくります。
↓ 帰り道、夕日に映える美しい大阪城




