学びコラム
『受け取り方』と『伝え方』コーチング・セミナー【参加者の感想】
先週末、今年最後の主催セミナーを開催ました。
今回は、幸せな働き方を考えるコーチング・セミナーと題して
いきいきと働くための『受け取り方』とより良い人間関係をつくる『伝え方』を
テーマに実施しました。
人は、幸福を追求します。
人は、働くことで幸せになります。
それは、はるか昔から、人が延々と続けてきたことです。
働くことで幸せにならないのであれば、どこかの地点でやめていたはずです。
そうではないということは、「幸せ」と「働く」は切り離せないということです。
幸せな働き方にレベル・アップするために、
コミュニケーションの観点では「受け取り方」と「伝え方」が重要となります。
私たちは、日常のなかで「どう伝えればよいのか?」と「伝え方」を考えることはあっても
「どう受け取っているのか?」自分自身の「受け取り方」について考えることは
あまりないのではないでしょうか?
全員で対話しながら、特に「受け取り方」を中心に、理解と気づきを深めていきました。
以下、参加者の感想をご紹介します。
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①セミナーを通じて、気づいたこと、印象に残ったこと何ですか?
②今日の気づきや学びを、どのように役立てたいと思いますか?
③その他
①考え方や相手に見返りを求めないこと、ポジティブになれることなど、様々なことを考えるきっかけになりました
②仕事で後輩に伝えるときや、上司に自分の考えを伝えるときなど、返事や気持ちをしっかり受けとめ、受け入れられるよう習慣づけたいと思います
③今後、自分と同じ悩みを持った後輩に出会ったら、セミナーを紹介したいと思いました
①「心のバケツを満たしてあげることが大事だということ」
自分が満たされていないとずっと思ってましたが、このセミナーでバケツが満たされたので、職場で患者さんやスタッフに満たしていきたいと思います
②あかがたいと思う気持ちをずっと持ち続けて、患者さんにも伝えたいと思います
③すごく素敵なセミナーでした。ありがとうございます
①心にはバケツがあること。それを満たすためには、自分から相手に思いやりを持つこと
②日頃から感謝の気持ちをどんなことでも忘れないこと。苦手な人こそ、自分から話しかけてみること
③今日のセミナーで心の捉え方が変わりました。ありがとうございました
①「誰かのバケツに水を注げば、自分のバケツにも水がたまる」
②周囲の人に対して「ありがたい」という気持ちを大切にする
③コミュニケーションが上手くいかないとき、ピンポイントで物事を考えていると、他に原因があるかもしれないことに気づかないと学んだので、問題に直面した際は、視野を広くして考えられるようにしようと思います
①心のバケツを満たすという考え方
②自分の心のバケツを満たすには、相手のバケツに先に水を注いであげること。まわりのバケツが満たされれば、自分も十分に潤いが保てるように。give・giveの考え方を習慣にしたいと思いました
③いつもながら、いろいろな観点からまわりを見ることの大切さ、どうしてもピンポイントで気に入らない面ばかりを見てしまう習慣を止めるのが大切かなあと思いました
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ありがとうございました!
心を満たして良いお年をお迎えください。
人材育成とチームマネジメント
先週は、大阪府看護協会さまでの2日間の研修
『主任・副看護師長のための人材育成とチームマネジメント』を担当しました。
「リーダーシップ」
「リーダー」
「マネジメント」
これらの横文字のとらえ方が変わると、チームの動きが変わります。
「とらえ方」が変われば、見え方が変わります。
見え方が変われば、行動が変わる可能性が広がります。
そして、見る方向も大事です。
何よりも仕事は楽しく!
「人材育成とチームマネジメントを体現する」研修を
全員でチャレンジしながら、楽しく体感していただきました。
今まさに、それぞれの職場で、
「リーダーシップ」
「リーダー」
「マネジメント」
を体現する大切な一歩を踏み出してくださっていると確信しています!

12月の主催セミナー『受け取り方』と『伝え方』
今年最後の主催セミナーは、『受け取り方と伝え方』をテーマに開催します。
私たちは、うまく伝わらないとき、「どう伝えたらいい?」と伝え方に意識が行きます。
やり方(伝え方)を変えれば、うまく伝わると考えます。
確かにそれでうまくいくときもあります。
しかし、いつまでも解決できないことやうまくいかないことがあるなら
「原因は、伝え方ではない」という可能性があります。
どんな可能性があるんだろう?
その可能性とやらに目を向けてみようかな~。
今、こんなふうに少し見る方向が少し変わった方、ご参加をお待ちしております!

幸せな働き方を考える☆コーチング・セミナー
◆◆◆ いきいきと働くための『受け取り方』とよい人間関係をつくる『伝え方』 ◆◆◆
物事や相手の発した言葉の受け取り方は、人それぞれ違います。
受け取り方には、その人固有の思考パターンがあります。
その思考パターンが、その後の言動を生み出します。
「自分の受け取り方(考え方)を変えるのは難しい」とお考えの方もおられると思います。
さて、本当にそうでしょうか?
そう思い込んでいるだけかもしれません。
「難しいから考えても仕方ない」と思考停止するのはもったいないです!!
こう受け取ってみてはどうでしょうか?
「難しいということは、可能性の余地があるということ。
人はいろんな難しいことを可能にしてきたのだから」
そうすると視点が少し変わって、「難しい」の受けとめ方が少し緩み始めます。
受け取り方の固有の思考パターンが緩むと、伝え方の選択肢が広がります。
「伝え方」が変わる可能性が広がります!
日常のものの見方が広がる楽しいワークも盛り込んでいますので、
仕事や生活のなかで受け取り方を緩める・変えるきっかけになさってください。
私たちの人生の時間の多くは、仕事時間です。
私たちを幸せにするものは、良い人間関係です。
良い人間関係のなかで楽しくいきいきと働く時間が増えると、人生に幸せな時間が増えます。
あなたが幸せにいきいきと働くための「受け取り方」、
そして、人を幸せにし良い人間関係をつくる「伝え方」についてご一緒に考えましょう。
初対面でも話しやすい安心感のある場で
和やかに対話・交流しながら、学びあいましょう♪
<こんな方におすすめです!>
★言いたいことがうまく伝わらない
★お互いに理解しあい、気持ちよく話したい
★職場や家庭などの人間関係を改善したい
★コミュニケーションでストレスを感じている
★言いにくいことを上手に伝えたい
★チームワークをよくしたい
★風通しのよい働きやすい職場をつくりたい
★相手の言動を感情的に受け取ってしまう
★スタッフの指導・教育に活かしたい
★苦手な人と上手にかかわりたい
★もっと楽しく仕事がしたい
<セミナー内容>
★ 受け取り方の3つのポイント
★ 自分固有の思考パターンに気づく
★ 違いを受けとめる
★ 言葉の本質
★ 「伝える」の「受け取り方」
★ 仕事が楽しくなる考え方 など
日 時 2019年12月21日(土) 13:30~16:30(13:15開場)
参加費 5,500円(税込)
参加人数 15名様 ※開催日の2日前まで申し込み受付
会 場 エル大阪(大阪府立勤労センター) 会議室(6階608号室)
京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m 大阪市中央区北浜東3-14
お申し込み セミナー予約フォームからお申込みください
※後ほど、メールにて参加費のお振込先をご連絡いたします
※お振込みをもってお申込完了とさせていただきます
リフレッシュ研修♪
10月と11月の先日、大阪府ナースセンターさまにて
リフレッシュ研修会を担当させていただきました。
「リフレッシュ」を辞書で調べてみると
・元気を回復させること
・生き生きとよみがえらせること
とあります。
ご参加の看護師の皆さんは、
元気がないのでもなく、いきいきとしていないのでもありません(笑)
他の病院に勤める人たちと交流することで
情報交換し、気持ちを共有・共感しあって、
より元気に、よりいきいきと前向きに心身のリフレッシュをしていただきました。
患者さんの健康や生命をサポートする看護師さん自身の生命が
いきいきと輝けば輝くほど、患者さんの生命がいきいきと輝くのですから!
そんな未来を見て、未来の笑顔を楽しく想像して、いつもかかわっています。
↓ チームワーク発揮中♪

↓ 大阪城公園の銀杏の葉っぱもチームで紅葉中♪

感情と上手につきあうコーチング・セミナー【参加者の感想】
10月の主催セミナーは『感情と上手につきあうコーチング・セミナー』を
開催しました。
12日は台風接近のため、やむなく中止しました。
参加予定くださっていた方々には、本当に申し訳なく思っています。
26日は、無事に開催することができました。
“感情と上手につきあう” というと、「感情そのもの」を扱うと思われるかもしれませんが、
このセミナーでは、「考え方・もののとらえ方」に焦点を当て、感情とうまくつきあっていきましょう!
という視点から、ゲームやグループ・コーチングを行いました。
キティちゃんや奈良の大仏さまでのゲームでは楽しい笑いあり、
グループ・コーチングでは温かい涙あり、
豊かな時間を皆さんとご一緒させていただきました。
参加者の感想をご紹介します。
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①セミナーを通じて、気づいたこと、得たものは何ですか?
②気づきをどのように活かそうと思いますか?
①明るい未来を得るために、意志の力を持つ。現在の自分の思考をやわらかくすることで、これからの未来が変わる
②思考をやわらかく、考え方を色々持てるようにしたいです
①思考を変えれば、未来が変わる
②自分の考えのクセに気づきました
①選択肢を広げる → 未来が広がる。自分の思考のクセを見つける
②自分がつまずいた時に、未来を考えて、選択肢や自分の思考のクセを見つめて、明るい未来を描きたい
①柔軟性、想像することの大切さ。思考が言動につながる
②出来ないと思わずに、思考を変えて少しずつ実行する
①誰もが考え方のクセを持っていることを認識しておくこと。柔軟性を持つこと。あきらめないことが大切
②判断材料をたくさん持つようにしようと思う
①相手を受けとめる。明るい未来を想像して、自分の行動をマイナスからプラスにしていく。いろんな考えを受け入れて選択肢を増やす
②上記を心がけていく。完璧を求めない
①未来を描けずにいたので、現実(今)にあることに返答を求めていたことに気づけました
②想像力、柔軟性を持って、自分と違うことも一旦受け入れようと思いました
①想像力がない。自分の価値観にこだわらず視点を変える
②家庭でも職場でも活かせると思う
①今まで、未来というと先の事を考えていましたが、今が未来であり、どうしたいか、どうなりたいか、どうなってほしか、一瞬一瞬、意識して積み重ねていくことを実践していきたいと今回のセミナーで感じました
②上記、日々実践していきます
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ありがとうございました!
↓ セミナー終了後、夕日に映えるビルと屋形船

拾い食いしていませんか?
10年以上前に読んだ本の内容が、ずっと残っていて
たまにひょっこり顔を出し、問いかけてきます。
「拾い食いしてない?」
?????
何のことだかサッパリわかりませんよね(笑)
アルボムッレ・スマナサーラというお坊さんの著書
『怒らないこと』に、このような一節があります。
他人が吐いたゴミを食べる必要はない
たとえ、もとがどんなに美味しいものであっても、
食べて吐いたものを拾ってまた食べるというのは無理でしょう?
怒りもそういうものなのです。
怒る人々というのは、自分がまず怒った上で、さらに人を怒らせようとしています。
からだに悪いものを食べてそれを吐き、誰かに食べさせようとしているのと同じ状態なのです。ですから、そんなものを拾って食べてはいけません。
まわりの人が怒って話しているのにつられて自分も怒るということは、
「腐ったものを食べた人が吐いたものを、拾って食べるようなものだ」
と肝に銘じておきましょう。
想像して、吐きそうになりませんでしたか?(笑)
他人の「怒り」という吐しゃ物を、わざわざ拾って食べている…(怖)
他人が吐き出したゴミを食べてしまっている…
私もそうですし、誰にでもあることだと思います。
拾って食べるのは何か?
何を食べないでおくのか?
拾い食いの “境界線” を引いておくと、安全安心です。
冷静に対処できます。
相手の発した素敵な言葉は食べよう。
優しい心を感じる言葉は、美味しく頂こう。
上手に拾い食いしましょう。
(良い子は、本当の拾い食いしちゃダメですよ~。お腹壊すよ!!)
そういう姿勢でいると、相手の怒りをわざわざ拾って食べることもなく、
不用意に巻き込まれることもなく、穏やかな気持ちでいる時間が増えますね。
実際の食事と同じように、
何を口に入れるのかは、自分で選んでいいんです。
自分で選べるのです!
それと、自分が何を吐き出しているのかを意識してみると
気づくことがあると思います。
自分と向き合うことも大事です。
一期一会を大切に心を込めて
9月末から10月にかけて、看護職の方々の研修が続いています。
新人看護師の方々対象や役職者の方々対象、また内容もバラエティーに富んでいます。
多くの医療者にかかわる仕事をさせていただいている責任を忘れずに
医療者の先にいる患者さんやその家族や、まわりのスタッフ、他職種スタッフ、
地域への影響など、常により良い未来を見て、これからもかかわらせていただこうと思います。
令和元年もあと3ヶ月です。
一期一会を大切に、心を込めて。
↓ 新人看護職の皆さんです!

↓ 朝の京都御苑は気持ちよいですね。
↓ 秋の爽やかな空気を吸い込んできました。

主催セミナー【感情と上手につきあうコーチング・セミナー】
10月12日(土)と26日(土)の午後、セミナーを開催します!
感情的コミュニケーションから理性的コミュニケーションへ
より良い人間関係をつくる
◆◆◆ 感情と上手につきあうコーチング・セミナー ◆◆◆
忙しくてちょっとしたことでイライラしてしまう。
イライラやムカムカした気持ちを
そのまま態度や言葉に出してしまって、ギクシャクした関係に・・・
感情をうまく言葉にできなくて誤解を生んだ経験から
いつも我慢してしまう・・・
感情的に怒って後悔、うまく伝えられなくて後悔・・・
そんな自分を責めてさらに自己嫌悪…怒りの感情は、やっかいなものです。
感情は、職場や家庭、日常のさまざまな場面での
コミュニケーションに大きく影響します。
自分の感情に振り回されることなく
他者の感情に巻き込まれることなく
上手にコミュニケーションをとって
より良い関係を築きたい方におすすめのセミナーです。
互いを尊重した理性的なコミュニケーションをとるためには
日常の「考え方やもののとらえ方・見方を増やし広げる」ことが重要となります。
そのうえで感情を整理すると
自分の気持ちを相手にきちんと伝えられるようになります。
このセミナーでは、もののとらえ方の視点を増やし広げることで、
感情のもととなる考え方を柔軟にし、感情をほぐしていきます。
一人で考えても、視点や考え方はなかなか変わりません。
(今がそんな状態ではありませんか?)
他者との対話とコーチングで、さまざまな考え方やとらえ方に触れると、
視点が変わり感情もほぐれ始めます!
初対面でも話しやすい安心感のある場で、
和やかに楽しく交流しながら、感情を整えませんか?
~もののとらえ方が、コミュニケーションに表れます~
☆ 感情的コミュニケーション
⇒ いつものものの見方・とらえ方(固定化・パターン化)での反応
☆ 理性的コミュニケーション
⇒ ・もののとらえ方・見方が増え広がると、判断の選択肢が増える
・判断材料が多いほど、適切な判断ができる
日 時 2019年10月
12日(土)・26日(土) 13:30~16:30(13:15開場)
※両日とも同じ内容です ※12日の開催は中止いたします(台風の影響を考慮して)
参加費 5,400円(税込)
参加人数 15名様 ※開催日の2日前まで申し込み受付
会 場 エル大阪(大阪府立勤労センター) 会議室(6階)
京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m 大阪市中央区北浜東3-14
お申し込み セミナー予約フォームからお申込みください
※後ほど、メールにて参加費のお振込先をご連絡いたします
※お振込みをもってお申込完了とさせていただきます
感性を磨くコーチング・セミナー【参加者の感想】
先週末の8月23・24日は、『感性を磨く』をテーマに主催セミナーを開催しました。
最初に、普段は意識しない「五感」を感じるワークから入り、無意識に「感覚」というものを
いつも使っていることや感覚の大切さを再認識する質問によって、互いの感性に触れあい、
もののとらえ方を少しずらしたり広げたりと「感性」を刺激するワークやゲームを通じて、
『感性』についてご一緒に考え理解を深める時間となりました。
ご参加の皆さんは、ほとんど初対面の方どうしでしたが、リラックスして楽しくお話しいただきました。
何のしがらみもないのが良いとのお声もいただきました。
皆さんそれぞれに魅力的な感性を発揮してくださり、楽しく豊かな場に変わっていくのを実感しました。
そして、人それぞれ違う、その違いが素敵なことであり、
その違いを活かせば、人と人のかかわりもより良く変化していくのだと確信しました。
参加者の感想を一部ご紹介します。
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□今まで仕事をする時など、理性が先行していたのですが、想像力を大切にし考え、今実際行っている業務のその先を見据えて行動できればと思いました。
□感性というものが、どれだけ大切な事なのかを教えてもらいました。想像することは、自然と相手の立場にもなれるので、役立てることができそうです。感覚というものを大切にして物事を見ていこうと思います。
あまり固定観念にとらわれず、広い視野を心がけたいです。新しい発見にもつながると思うので楽しめそうです。
□(気づいたことは)小さなことに気づくこと。感情が鈍り、他者の感情に対し共感することが減っているかと思いました。
□日々の気づきを大切にしていく。視野を広げる、相手を思いやる心を意識したい。(感性を磨くことは)人との出会いを豊かにすることに役立つと思う。
□何事にも(人にも、環境・状況などにも)興味が薄れていたという自分に気づきました。
小さな変化にも気づけるよう世の中をよく見ようと思います。
(感性を磨くことは)今後のプライベート、職場などあらゆる場面での、自分に対しても人に対しても豊かになれると感じました。
□人それぞれ想像すること、考えることが違っていて、こういう考え方もあるんやぁと思った。自分の考えが凝り固まっていて、もっと柔軟にしていかないとなぁと感じた。他の人を尊重しようと思う。(感性を磨くことは)対人関係で良好な関係を築けると思う。
□(気づいたこと・得たものは)普段から素直さを大切にすること。相手の違い(考え方)を受け入れた上で、自分の意見を伝えようと思います。
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皆さんぞれぞれの持ち場で、感性を発揮して、よりいっそう磨きをかけて
良い人間関係を築いていきましょう! 想像力を大切に!
ありがとうございました。
ストレス・マネジメント月間
7月は、ストレス・マネジメント研修が集中していました。
『ストレス・マネジメント月間』でした。
ストレスは、生きている限り「ある」ものです。
「ない」ものにしようとすると、キツイです。
無くならないものを無くそうとするのですから。
ほど良いストレスは、大切です。
やる気や張り合いが生まれます。
過度のストレスは、無くそうとするとしんどくなります。
「やわらげる」「軽くする」という発想でいきましょう!
↓ 自動演奏ピアノの音色にリラックス。
素敵な空間のある病院での研修。

↓ ストレスをやわらげるには
人と話すのが効果的です!




